
Berry’s Cafeへの
「つながり方」
まずは以下URLへ
http://www.berrys-cafe.jp/
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はじめに、好みの小説を検索で探して読んでみる
PAGE1 「Berry's Cafe」は何が違う?
PAGE2 こんな「才能」を心から待っています
PAGE3 「書き手」にも「読み手」にも、ここが魅力!
PAGE4 文学賞も開催! 書き手に大きなチャンス

PAGE2 こんな「才能」を心から待っています
PAGE3 「書き手」にも「読み手」にも、ここが魅力!
PAGE4 文学賞も開催! 書き手に大きなチャンス


――プレオープン期間を経て、10月25日にグランドオープンしたばかりの「Berry's Cafe」。早くも、読み物大好きなオトナ女子から熱い視線を受けているこのサイトの、吉満明子編集長にお話をうかがった。
弊社(スターツ出版)には、07年に立ち上げたケータイ小説サイト『野いちご』があります。中高生をコアターゲットにしたこのサイトは、おかげさまでご愛顧いただいておりまして、多くの若い才能を世に送り出すことができたと思っています。
でもこの数年、立ち上げの時期からお付き合いいただいていた読者の方々も年齢を重ねてこられて、『野いちご』の中で発表されている作品と、それら読者の方々の『読みたいもの』のニーズに少し乖離が生じ始めてきました。
「Berry's Cafe」は、その乖離を少しでも埋められるようにスタートしたサイトです。仕組みを含めて、『オトナ女子』のニーズに徹底的に応えられる小説サイトを目指します。
――このサイトの大きな特徴は、まず、読者対象を18歳以上に絞っていること。実は、小説サイトで年齢を絞っているものは意外に少ない。中高生向けの作品の中から、ちょっと苦労して大人のニーズに耐えうる読み物を探していたのが、多くのWEB小説ファンのこれまでだった。この年齢制限のおかげで、ファンたちの苦労もだいぶ軽減されるはず。
最大の特徴は、『自由に書ける・読めること』ですね。スマートフォンにも対応していますから、通勤時は携帯やスマートフォンで、家ではじっくりパソコンで、という読み方ができる。無料で、場所やタイミングを選ばないんです。名前にCafeをつけたのも、オフタイムに、くつろいでご参加いただけるように!という思いからなんです。
――いつでも、どこでも、くつろいで。そんな自由さとともに、サイトを訪ねて心地よく感じられるのは、その使い勝手の良さ。
前回どこまで読んだかがわかるしおり機能や、好きな作品を集めておける本棚機能など、『読み物をより楽しんでいただく』ための仕組みは、揃えているつもりです。今後もユーザーの皆様からの声をもとに改良を重ねて行きたい。









