KANAZAWA Civic Tech Contest 2019

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KANAZAWA Civic Tech Contest 2019
  • 賞⾦30万円(アプリケーション部⾨)/賞⾦5万円(アイデア部⾨)
  • 締切: 2019年11月25日

オープンデータやICTを活⽤した地域課題の解決につながるアプリケーションやサービスを募集します。



※Civic Techとは、Civic(市⺠)とTech(テクノロジー)を掛け合わせた造語で、市⺠⾃らが、テクノロジーを活⽤し、地域課題を解決しようとする取り組みや考え⽅です。
※オープンデータとは、誰もが⾃由に使えて、複製・加⼯が可能で、プログラムから利⽤しやすい形式で公開されるデータのことです。

募集内容

■募集部門


(1)アプリケーション部門


金沢市のオープンデータを活用した地域課題の解決につながるアプリケーションやサービスを募集※スマートフォン及びタブレット端末向けアプリケーションやWebアプリケーション、Webサービスのほか、以下の参考例に掲げるような作品を幅広く募集します。
【参考例】
・AIやVR、ドローンなどの先端技術を活用したアプリケーション
・IoT機器と連動させたアプリケーション 等(他参考例は募集要項に記載)


(2)アイデア部門


以下の2つの条件を満たすアイデアを募集。
ア)ICTを活用した地域課題の解決につながるアイデアであること
イ)オープンデータ等のデータを活用しているアイデアであること

応募規定

■応募方法


提出する書類に必要事項を記載し、応募先(金沢市情報政策課ICT活用推進室内「KANAZAWAアプリ開発推進協議会事務局」)まで提出してください。
(1)提出する書類
①応募申込書②企画書


(2)提出方法
下記のいずれかの方法で提出してください
①郵送②電子メール③直接、金沢市情報政策課ICT活用推進室まで持参

■授賞


グランプリ 各1点 賞状、副賞(アプリケーション部門:30万円、アイデア部門5万円)
奨励賞 若干 賞状、副賞(予定)

応募資格

■応募者


法人又は個人及びグループ

審査員

坂野  徹(金沢美術工芸大学准教授)
篠田 直隆(横安江町商店街振興組合理事長)
宮田 人司(株式会社センド代表取締役社長)
山下 哲也(山下計画株式会社代表取締役)
尹  煕元(株式会社シーエムディーラボ代表取締役社長)

発表

■選考方法


【アプリケーション部門】


①一次審査 書類審査
②二次審査 公開プレゼンテーションによる審査
会場:金沢21世紀美術館(予定) 日程:令和2年2月15日(土)


※一次審査通過者の方には、二次審査における公開プレゼンテーション用に、アプケーション等のサンプル又は、動作が確認できる動画を事前に提出していただきます。
※二次審査において、アプリケーション等のサンプルの稼働又は、動作が確認できる動画等を使って、公開プレゼンテーションを行っていただきます。



【アイデア部門】


書類選考のみ
※グランプリ受賞者は2月15日(土)に予定しているアプリケーション部門の二次審査(公開プレゼンテーション)当日に、受賞した応募作品について発表を行っていただく予定です。

補足

応募の際は、募集要項をご確認の上、ご応募ください。

参考資料

募集要項

出典:https://www4.city.kanazawa.lg.jp/11010/appcontest/

コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。

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