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2017年4月号

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公募ガイド4月号

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2017年4月号

 

3月9日発売/定価630円

全国の書店、関東・東海のローソンで発売中

 

立ち読み 電子版 定期購読

 

 

今月の特典!

 

心を打つ作家の言葉カード

 

公募ガイドを飾った作家の刺さる言葉をカードにしました。

文章を書いている人、作家を目指している人に勇気を与え、叱咤激励してくれます。

切り取って目につくところに貼っておきましょう!

 


 

特集

 

刺さる文章

刺さる文章、つまり、読み手を激しく共感させるような文章。

そんな文章をあなたは書いていますか?

具体的に「刺さる」とはどんなことか? どう書けばいいのか?

言葉にかかわる各界のスペシャリストが教えてくれます。


文月悠光 

 

 

SPECIAL INTERVIEW

 

今、注目の詩人

文月悠光

Fuduki Yumi

 

刺さる言葉とは、

書き手以上の熱量で考えさせる言葉

  

CONTENTS

 

 

刺さるって何?

文章に関わる各界のプロに聞きました。

・小説家 桜木紫乃

・コラムニスト 深爪

・コピーライター 渡辺潤平

・作詞家 もりちよこ

 

 

文章テクニックを学ぼう

1 「刺さる」の本質を探る!

・今、この本のココが刺さっている

・刺さる五か条

・文章の先生 近藤勝重「感動を伝えるにもテクニックが必要」

 

2 刺さる一行を生かすためにも、文章全体をしっかり書く

・「伝わる」「共感させる」「刺さる」の三段階

・正確に伝えるための5つの条件

 

3 伝わるだけでなく、共感させ、刺さる文章へ

・情景を描いてその中に思いを込める

・物を出してそこにテーマを象徴させる

 


 

Vol.25

せきしろ(コラムニスト)

 

 

せきしろ

公募ガイドの読者も同じだと思うんですけど、
投稿が採用されたときのあの高揚感が好きなんです。

 

1970年、北海道生まれ。主な著書に、映像化された『去年ルノアールで』や、『不戦勝』(共にマガジンハウス)、『逡巡』(新潮社)などがある。また、又吉直樹氏との共著『カキフライが無いなら来なかった』『まさかジープで来るとは』(幻冬舎)、西加奈子氏との共著『ダイオウイカは知らないでしょう』(マガジンハウス)では、それぞれ自由律俳句と短歌に挑んでいる。

 

たとえる技術

 


 

若桜木虔の作家デビューの裏技教えます

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