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プロが教えるコンテスト運営のツボ
プロが教えるコンテスト運営のツボ

コンテストの舞台裏

公募ガイドが徹底解説!コンテスト運営の舞台裏~「まるでモテ男!」~

コンテスト運営の担当者や関係者は、

選考・発表が終わると一気に脱力してしまう傾向があります。

 

たしかにコンテスト運営の時間と労力を思えば、

発表が終わって一段落つきたい気持ちも理解できます。

 

しかし、

ここでの動きが翌年のコンテスト運営の明暗を分ける

としたらのんびりもしていられません。

 

できるコンテスト担当者は、

早くも次のコンテストの応募者確保や

宣伝に動き出しています。

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 毎年開催しているコンテストは、

新規の応募者が殺到するということはほぼありません。

応募者のほとんどが

コンテストのファンとも言えるリピーター。

 そんなリピーター応募者に対して、できるコンテスト担当者は

モテ男のようにマメなフォローに余念がありません。

 

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リピーターの心をガッチリとつかみ続けるためには、

応募者を喜ばせる気配りが必要。

応募作品がたとえ入選しなくてもWebで公開したり、

冊子に載せたりといった作品への敬意を感じさせるフォローは好感度大!

 

作品を大切にすることで、

次回も応募したい、

次こそ入選したいという応募者のモチベーションを引き上げられます。

 

とある児童向けの絵画コンクールでは、

毎年入選以外の全応募作品を冊子にまとめて参加賞として応募者に配布。

 入選しなくても、自分の絵が本に載るという特別感がウケて、

毎年全国の学校から団体応募や個人からも応募があるとのことです。

 

応募者のコンテストへの愛着を一気に高めるアフターフォロー。

すぐにも実行してみませんか?

 


コンテストの目的や開催時期によって、ベストな告知や受付方法は変わってきます。
開催するコンテストに最適なアドバイスは、公募ガイド社の公募プロデュースまで!


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