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第43回 シナリオS-1グランプリ
第43回 シナリオS-1グランプリ
締切日
2022年08月22日(月)
主催者
シナリオ・センター、映画演劇文化協会
表彰状と賞金30万円
応募資格

問いません。

2022/06/23 掲載
カンタン応募
主催者サイト

「シナリオS1グランプリ」は、映画・テレビドラマの業界に、才能ある新たなシナリオライターを送り出すことを目的としたシナリオ公募コンクールです。 受講生以外の方ももちろんご参加いただけます。


グランプリ賞金30万円、準グランプリ、佳作、奨励作などに該当する作品には、別途定める賞金を贈呈。
受賞作は「月刊シナリオ教室」誌上に必ず掲載されます。「月刊シナリオ教室」は、制作会社やプロデューサーの方も読んでいます。目にとまれば、デビューへの道が開けます。作品を通して、「あなた」を売り込むチャンスです。

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募集内容

テーマ自由。日本語で書かれたオリジナルの映像シナリオであること。
原作の脚本化は不可。

 

部門

部門① テレビドラマ化を想定して書いてください。
部門② 2時間ドラマでも映画でも、どちらを想定しても構いません。

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主催者
シナリオ・センター、映画演劇文化協会

グランプリ作品には、表彰状と賞金30万円を贈呈、ただし複数数の受賞、準グランプリ、佳作、奨励作などに該当する作品には、別途定める賞金を贈呈

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締切日
2022年08月22日(月)
前回応募数
310点
応募資格

問いません。

応募時の会員登録
不要
応募規定

締切

2022年8月22日(月)20時30分必着

 

応募規定

部門①と部門②の両方に応募できますが、各1作品ずつに限ります。

本文はB5サイズの200字詰原稿用紙に縦書き。
部門①の場合は100枚から120枚(200字詰)。
部門②は200枚から230枚(200字詰)。手書きの場合ペン書き(鉛筆は不可)。

パソコンで印字する場合はB5サイズの用紙を横に使い、縦書きで20字×20行で打ち、本文の最後に200字詰原稿用紙に換算した枚数を書き添えてください。20字×20行で打つと、部門①は50枚~60枚、部門②は100枚~115枚となります。

表紙に「第●●回シナリオS1グランプリ」と朱書きし、部門の番号(①か②)を選び、題名、名前(ペンネーム可)を書く。

2枚目に名前(ペンネームの場合は本名も併記)、フリガナ(ペンネームにも)、〒、住所、電話番号(携帯等昼間の連絡先も)、eメールアドレス、職業、生年月日、略歴、シナリオ・センター生および修了生は所属や元の所属を明記する。

3枚目に部門①は800字以内、部門②は1000字以内のあらすじをつけてください。
あらすじのあとには登場人物表をつけ、原稿本文には通しのページナンバーをつけ、穴をあけ、2箇所以上をつづりひもで綴じてください(クリップやペーパーファスナーの使用や製本は不可)。

応募後の原稿は、差し替えや返却は一切できません。


ひも綴じの方法は、こちらから動画で確認できます。

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応募先

〒107-0061 東京都港区北青山3-15-14 シナリオ・センター
「シナリオS1グランプリ」係まで持参するか送付
(※新型コロナウィルス感染予防のため、郵送を推奨しております)

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諸権利
詳細は主催者WEBサイトを参照
補足

発表

2022年11月下旬頃(月刊「シナリオ教室」2022年12月号誌上)同時にグランプリ作品を掲載

 

その他

受賞作の映画化権及びテレビ化権については、受賞後半年間は(一社)映画演劇文化協会、または映画演劇文化協会が指定する第三者が、第一優先順位の取得権を有します。他のコンクールとの二重投稿は禁止。なお、受賞作は映画製作マッチングサイトGreen-light(グリーンライト)への無料掲載(半年間)ができます。

主催/シナリオ・センター 一般社団法人 映画演劇文化協会

シナリオ・センターについては、シナリオ・センター公式サイトをご覧ください。

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出典:https://www.scenario.co.jp/s1/
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。
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