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文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2022」 監督募集
文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2022」 監督募集
締切日
2022年06月03日(金)
主催者
文化庁
製作実地研修、劇場公開ほか
応募資格

(1)日本国籍又は日本の永住資格を有すること。
(2)2022年3月31日時点で35才未満(1987年4月1日以降生まれ)の年齢条件を満たすこと。
(3)過去に商業用長編映画※1の監督経験がある者、今後その予定がある者は除く。
※1 東京都内で、1 日3 回、2 週間を超えて、商業映画館にて上映された40 分以上の劇映画作品。
判断に迷う場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
(4)過去に、当プロジェクトにおいて製作実地研修を行ったことのある者は除く。
ただし過去のワークショップまでの参加者については再応募可。
(5)以下のいずれかに該当すること。
①製作した映像作品等で評価を得た実績のある者(映画祭での入選等)
②商業映画等、映像製作分野での優秀な実務実績のある者※2(助監督、CMディレクター等も可)
※2 判断に迷う場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
(6)育成対象は、作家個人とする(グループでの応募は不可)。
(7)応募は、団体等の推薦によるものとする。応募にあたっては、製作実地研修者に選ばれた場合、20
22年8月~2023年3月にかけて、脚本指導、作品制作、合評上映会等への出席が必要であるこ
と、報酬の支払いはないことなど、p3「3.留意事項」および p8「Ⅳ.スケジュール(予定)」を確認し
たうえで推薦団体に相談すること。
(推薦ができる団体等については、P5「Ⅱ.作家の推薦をおこなう団体の皆さまへ」を参照)
(8)応募時に以下を提出すること。(詳しくは、P6「Ⅲ.応募書類の提出方法」を参照)

  ①製作実地研修で製作したい作品の脚本・企画意図・プロット。

  ●ストーリーのあるオリジナルの実写映画に限定し、上映時間はクレジット等全てを含め、25分
  以上30分以内とする。本事業の趣旨に鑑み、年齢等による鑑賞制限がかからず、広く発表でき
  るものを前提とする。
  ※特定の思想、宗教を勧奨、或いは誹謗中傷するものは不可。
  ※既存の著作物の使用・引用は、自身が過去に制作したものを含めて不可。
  ●脚本は、参加作家自身が執筆する。ただし作家が創作の主体である場合は、共同脚本も認める。
  ●製作実地研修における指導の過程で、改訂が求められることを承諾すること。
  ②入選等の実績を証明するものや、これまでに製作した映像作品(実績等がある場合)。
(9)学生または会社・団体等に所属する者は、ワークショップ及び製作実地研修の参加について、学校ま
たは会社・団体等の承認を得ていること。

2022/05/17 掲載
カンタン応募
主催者サイト

文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2022」、募集を開始します!

 

本プロジェクトは、次代を担う若手映画作家の発掘と育成を目的に、映像産業振興機構(VIPO)が文化庁から委託を受けて2006年度より運営する人材育成事業です。対象を若手映画作家とし、ワークショップや製作実地研修をとおして作家性を磨くために必要な知識や本格的な映像製作技術を継承することに加え、上映活動など作品発表の場を設けることで、今後の活動の助力となるよう支援します。

 

つきましては、2022年度の作家を募集します。応募資格など詳しくは募集案内をご覧ください。なお応募には団体の推薦が必要となりますのでご注意ください。

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募集内容

「ndjc2022」プロジェクトの参加者(監督)を募集

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主催者
文化庁

応募後のスケジュール(予定)


1.ワークショップ(参加者決定/実施)
 7月

2. 製作実地研修(脚本指導/作品製作)
 8月~2023年1月

3. 作品発表(合評上映会/劇場公開)
 2023年2月~3月

 

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締切日
2022年06月03日(金)
応募資格

(1)日本国籍又は日本の永住資格を有すること。
(2)2022年3月31日時点で35才未満(1987年4月1日以降生まれ)の年齢条件を満たすこと。
(3)過去に商業用長編映画※1の監督経験がある者、今後その予定がある者は除く。
※1 東京都内で、1 日3 回、2 週間を超えて、商業映画館にて上映された40 分以上の劇映画作品。
判断に迷う場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
(4)過去に、当プロジェクトにおいて製作実地研修を行ったことのある者は除く。
ただし過去のワークショップまでの参加者については再応募可。
(5)以下のいずれかに該当すること。
①製作した映像作品等で評価を得た実績のある者(映画祭での入選等)
②商業映画等、映像製作分野での優秀な実務実績のある者※2(助監督、CMディレクター等も可)
※2 判断に迷う場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
(6)育成対象は、作家個人とする(グループでの応募は不可)。
(7)応募は、団体等の推薦によるものとする。応募にあたっては、製作実地研修者に選ばれた場合、20
22年8月~2023年3月にかけて、脚本指導、作品制作、合評上映会等への出席が必要であるこ
と、報酬の支払いはないことなど、p3「3.留意事項」および p8「Ⅳ.スケジュール(予定)」を確認し
たうえで推薦団体に相談すること。
(推薦ができる団体等については、P5「Ⅱ.作家の推薦をおこなう団体の皆さまへ」を参照)
(8)応募時に以下を提出すること。(詳しくは、P6「Ⅲ.応募書類の提出方法」を参照)

  ①製作実地研修で製作したい作品の脚本・企画意図・プロット。

  ●ストーリーのあるオリジナルの実写映画に限定し、上映時間はクレジット等全てを含め、25分
  以上30分以内とする。本事業の趣旨に鑑み、年齢等による鑑賞制限がかからず、広く発表でき
  るものを前提とする。
  ※特定の思想、宗教を勧奨、或いは誹謗中傷するものは不可。
  ※既存の著作物の使用・引用は、自身が過去に制作したものを含めて不可。
  ●脚本は、参加作家自身が執筆する。ただし作家が創作の主体である場合は、共同脚本も認める。
  ●製作実地研修における指導の過程で、改訂が求められることを承諾すること。
  ②入選等の実績を証明するものや、これまでに製作した映像作品(実績等がある場合)。
(9)学生または会社・団体等に所属する者は、ワークショップ及び製作実地研修の参加について、学校ま
たは会社・団体等の承認を得ていること。

応募時の会員登録
不要
応募規定

募集案内をよくご確認のうえ、お申し込みください。

応募締切
・応募意思のご連絡
 5月30日(月)17:00まで
・応募書類の提出締め切り
 6月  3日(金)12:00 必着
※いずれも推薦団体を通じてご連絡/ご提出となります。

募集要項
昨年度より変更箇所がありますので、必ず今年度の募集案内・参加申込書をご確認ください。

>募集案内PDF

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応募先

特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)内 ndjc2022事務局

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諸権利
詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2022/
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。
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