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公募ブログ

どうやって、なにを

カテゴリ:25_RabbitHole

最近youtubeでゲーム実況動画を観るのにはまっています。
私の好きなバンドのメンバーが動画投稿をはじめたのを知り
そこからいろいろと観るようになりました。
どうやらこのコロナ禍でチャンネル開設する人が増えたようです。
 
公式なライブやファンミーティングが生配信で行われることもあり
新しい生活様式が受け入れられていくのを感じますね。
 
人出の多い場所への外出を控えるようになり(元々それほど出ませんが)、
仕事面でもリモートワークがはじまったり、
今までより殺菌や消毒に敏感になったりして
ゆっくりゆっくり私の生活も変わりました。
 
今年は「どうやって生きるか」「なにを選んでいくか」ということを
たくさん考えた一年になったなぁ、と思います。
動かなければ何も変わらないということを改めて実感した年でもありました。
 
……なんだか今年の締めみたいになってしまいましたが
まだ2020年もあと1ヵ月ありますからね!
やりたいことはたくさんあるので残り1ヵ月もがんばろう。

占い信じますか?

カテゴリ:03_令和時代

昨夜、テレビで「突然ですが占ってもいいですか?」という番組を観ました。

 

携帯番号の下4ケタの組み合わせが、人の人生をも左右するんですって。
これ、みなさん信じますか?
私はけっこう信じるというか、あてにしてしまうほうで、昨夜もくぎ付けで観ていました。

 

ちなみに、私の携帯電話の下4ケタの合計は18。
占い師さんによると、「家族を守る」というパワーを持つ数字なんだそうです。
ひとまず悪い数字でなくてよかった…

 

仮に携帯番号の数字の組み合わせが悪かったとしても、アラームの設定や待ち受け画面を吉のある数字に
設定すると良いのだそう。

 

占いで気持ちが上がる分には、当たっても当たらなくても、良しと思えますよね(笑)

 

みなさんも自分の数字を調べてみてはいかがでしょうか!

「城郭検定」を受験しました(武士だけに)

カテゴリ:13_武士でござる

kankou_himejijou
どうも、武士のミヤです。以前のエントリで歳相応の趣味を始めたく「城巡りを始めている」と書きました。

我、もしかして武士なのでは?
https://www.koubo.co.jp/editor/?p=20406

 

「どうせ城の道に入門するのであれば資格も取ってみよう」と思い、この週末、日本城郭検定を受けてきました。場所は九段下の二松学舎大学。いざ参る!

https://www.kentei-uketsuke.com/shiro/

 


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まずは一番簡単な4級から…と思ったのですが、試験後に友人(なんと偶然1つ後ろの席!)と答え合わせしたところ、これはたぶん受かりましたね! 8~9割は正解できたのではないでしょうか。さすが武士。

 

でも写真問題は難しかったですね。モノクロ写真を見て「これど~この城だ?」と言われても結構きつい。でも上位の級(準1級とか?)になると石垣の写真だけでどの城か判定しなければならなかったりもするらしく、さらにきつい!

 

次は3級、とも思うのですが、公式サイト上の模擬問題を見るだに、これは難易度高いぞ、としり込みしています。もうちょっと城巡りが進んで知識を得てからの受験にすべきかもしれませんね。「神社検定」「世界遺産検定」とか、旅行がてら取っていけたら素敵だなあ。

iPadproを購入しました。

カテゴリ:14_ゆとり日記

こんばんは、
最近アレクサ君を購入して、
休日はAIとよく話すようになりました、ババです。

 

IT系の部署に転属になったこともあり、
現在自分の周りのIT化を進めています。
その取り組みの中で最近iPadを購入しました。
(アレクサ購入もその取り組みの一つ)
 
タブレットって今まで気にはなっていたのですが、
もともとインターネットをそんなに使用しないのと、
持っていても活用できる気がせず、購入してませんでした。
 
当初買う予定はなかったのですが、
ケータイの機種変をしようと家電量販店に行ったとき値段を見て、
「iphoneより安いのに高機能じゃん!」となりました。
 
そこで、今のiphoneは電話端末とline程度の利用にとどめ、
あとはipadで補おうという思考になったのです。
 
しかし、最近出たipad airは売り切れで手に入らないと言われたので、
まあやむなしと思ってipad proを購入し、今に至ります。
 
とりあえず今はいろんなアプリを入れて、いろいろ使っている最中です。
手帳もノートもプライベートのTODOも、電子書籍もニュースも、
すべてこの1台で完結するようにしていきたい…
いま絶賛IT系全般の勉強中なので、それにも役立てたいなあ。
キーボードがないだけで、外での使い勝手はめちゃめちゃ上がるので、
いろんな場面で積極的に使用していきたいと思います。
来年の目標は、デジタル化100%です!
 
ババ

ルートビア

カテゴリ:未分類

こんにちは、編集KKです。

最近ハマっている炭酸飲料を紹介します。

 

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見たことありますか? 「ルートビア」という炭酸飲料です。
名前にビアとついてるけどアルコールは入っていません。

 

味は少しクセがあって、
ネットでは「サロンパスの味」なんて表現されています。
でも、私はそのクセのある味が大好きで

ネットで24缶セットを頼んだりします。

 

ドクターペッパーと少し似ているかなぁと思います。

 

 

24缶買うのは勇気がいると思った方、

カルディだと1缶100円ぐらいで売ってたりするので
試しに飲んでみてください!

 

 

編集KK

定期健診

カテゴリ:27_お手軽DIY

こんにちは。ウェブ担当のKです。

 

先日、年に一回の定期健診結果が返ってきたのですが、ショックなことに「白血球が(基準値に比べて)少ない」とのコメントが入っておりました。

 

風邪を引いていたりすると少し低めの数値が出ることもあるそうなのですが、こんなコメントは人生初。健診を受けた日は体調が優れなかったという記憶もなく、ちょっとモヤモヤ。

 

蓄積された疲労が免疫に悪さして白血球が減ったんだろう…と勝手な自己判断で気持ちを落ち着かせつつ、白血球が増える食事をググってみたところ親子丼という情報が。

 

土曜日はさっそく蕎麦屋に行き、親子丼(と蕎麦)を食べました。

 

が、体重も純増してしまい悩みどころです…。

しばらくは栄養価の高いしっかりした食事をとりながらも体重に気を遣う日々が続きそうです。

 

以上、Kでした。

鬼滅

カテゴリ:26_のんびり

友人の子ども(3歳)が数か月前までプリキュアが好き!と言っていたのに
気づいたら鬼滅にハマっていました。
とは言え、お話というよりかはキャラクター(禰豆子)と主題歌が好きとのことですけどね。
お手紙交換のようなものをしてるのですが、毎回描いてと言われるので大変です。笑
 
私はずっと電子書籍でコミックスを購入していたのですが、
その友人が読みたいと言うので代わりに紙のコミックスを探しに行くと
近所の本屋×3は6巻以降が全滅でした。
一時期品薄になっていたのが解消されつつあるのかと思ってたのでびっくり!
置き場所の関係で近年電子を買うようになりましたがやはり紙の本が大好きなので
まだまだ紙もいけるのでは…と嬉しくなりました。
 
公開中の劇場版がすでに興行収入200億円超えだったり、関連商品の売れ行きもすさまじく
舞台となったいわゆる聖地への観光客の増加など 景気のいい話がたくさん聞こえてきて
なんだか気持ちも明るくなります。
私も早く映画館に足を運ばねば。
 
 
デザイナーS

中山道を行く 第3週

カテゴリ:中山道を行く

編集部の黒田です。
今回は、「中山道を行く」第3週をおおくりします。

 

第3週は、桶川を出発し、鴻巣を抜けて、熊谷まで歩いた。
桶川はシブがき隊のモックンこと本木雅弘の出身地(シブがき隊って)。この本木雅弘は大河ドラマで斎藤道三を演じていた。道三は茶人でもあるが、しばしば茶で政敵を毒殺した。ある週の放送では美濃の守護大名、土岐頼純に茶を立てるが、茶に毒が盛ってあり……。

 

このとき、「え?」と思った。モックンと言えば、長年、サントリーの緑茶飲料「伊右衛門」のCMキャラクターを務めている。そのモックンがお茶で毒殺なんてシャレにならない。サントリーに怒られないか! などと要らぬ心配をする。
翌日、「伊右衛門」公式ツイッターに載っていた妻役、宮沢りえのツイートがふるっていた。
「昨晩は、主人が熱演のあまり、皆様をお騒がせしましたようで、すみません。まずは心を落ち着け、茶などお召し上がりくださりませ。妻より」

 

出身地と言えば、この日の終着地、熊谷は鎌倉時代の武将、熊谷次郎直実の故郷でもある。
源平合戦は須磨の戦いの際、直実は敵の若き武将を見つけ、一騎打ちを挑む。この時代の習わしで名乗りを上げるが、相手は「名乗らなくても首を取って人に聞け。私を知っているだろうから」と言う。この武将こそが青葉の笛の名手、平敦盛(清盛の甥)だった。
直実は敦盛を逃がそうとしたが、どのみち源氏に殺されてしまうと思い、自らの手で討つ。しかし、彼が年端もいかない青年と知り、ショックを受けて出家してしまうのだ。
幸若舞の「敦盛」はこの場面を題材にしたもの。中段後半にある「人間、五十年、化天のうちを比ぶれば」という節は特に織田信長が好んだことでつとに有名だ。

 

コロナ禍の今年、ある歌舞伎役者がこう聞かれた。
「ステイホームでは何をしていました?」
「ずっと敦盛の稽古をやっていました」
「ハマりますよね、あつもり」

 

本木雅弘が「伊右衛門」のCMをやっていると知らなければなんということもなかった。

熊谷直実も自分が殺した敵が息子ぐらいの年の少年だと知らなければ出家もしなかった。
くだんの歌舞伎役者に質問した人も、勘違いに気づかなければ恥と思わずに済んだ。
人の世は知る必要のないことで満ちている。

恒例行事。

カテゴリ:02_そうだ、応募しよう。

どーも、さわっちょです。

 

年末年始に向け、雑誌の進行が
超絶過密になってきました。
3号同時に制作しているんです。

 

1月号の取材先を検討した次の日に
2月号の企画を考え、その翌週には
3月号のラフを作るという無茶進行。

 

体よりも先に脳が疲れてきました。
1時間で3時間分の睡眠効果がある枕がほしい。
あるいは、時間よ止まれ。

 

澤田

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