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第20回ハンズ大賞 結果発表!

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

3月29日に第20回ハンズ大賞の表彰式と内覧会が行われました。
「ハンズ大賞」といえば、手づくりの作品のすばらしさを実感できる公募。
141点の入賞・入選作品を食い入るように見てまいりました。
第20回の応募状況は、応募総数1412点、応募者の年齢は3歳~93歳と
報告がありました。
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ハンズ大賞は「手で考えよう。手で見つけよう。手で創ろう。」を
スローガンに掲げています。
ここ数年のことだけを考えても、かなりいろんなものがやたらと便利に
なりました。
そのせいか、手づくりの作品は心にしみましたね…。
公募の基本でもありますが、やっぱり人は物を作っていかなきゃダメだなぁ、と。
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そういえば、私は「A4判用紙」と「水性ペン(黒)」が好きで、飽くなき探究心のもと
いろんな種類を見つけてはちょいちょい買い貯めています。
よく東急ハンズにも行くのですが、いまだに「(サイズが)大きい
ものを買った」証である大きい袋を持っている人が何となくかっこよく
見えてしまうんです。
買うものが紙とペンだと、あの大きさの袋は持てないんだよなぁ。残念。
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さて、本題にもどします。
第20回のグランプリに輝いたのは、
作品名:「Music!!!!!!!」(植村浩一さん)。
hands1受賞者の植村さん本人による作品説明が行われました。
この作品は壁掛けのオートマタ(カラクリ)です。
「ゴスペル」「ワルツ」「ラインダンス」「バロック」「子守歌」「ハワイアン」「バロックダンス」の7種類。ハンドルを回すとオルゴールが鳴って、人形も動き出します。箱の中には手回しオルゴールカードが5曲ずつ収納されているので、交換して楽しめるそうです。
ちなみに植村さんは学校で図工を教える先生です。
hands2hands3展示されている100点以上の作品の中で、個人的には特に準グランプリ作品「箱庭屋~風景の小箱~」がお気に入り。
この作品は、「おかもち」の形をした木箱に5つの小箱が入っていて、そのひとつの箱の中にジオラマの世界が作られているのです。ベネチア、イギリス、カナディアンロッキー、モロッコ、モルディブの5種類。
受賞者の安田さんに聞いたところ、「日本人が好きな外国の風景を選びました」のこと。
小箱の窓をのぞくと…!!!想像以上に精巧に作られた景色が広がっています。
右の画像が、中の様子です。
見事な遠近感、楊枝や刷毛の1本1本の毛などを使って再現したという質感は圧巻ですよ。
少々残念なお知らせなのですが、このハンズ大賞は第20回を
もってひとまず休止期間を取る、と発表がありました。
第20回ハンズ大賞作品展はただいま開催中。
会期:3月30日(金)~4月1日(日) 10時~20時
会場:Bunkamuraザ・ミュージアム(東京・渋谷)
※入場無料

いろんな種類の楽しい作品がたくさん展示してあります。
質感や雰囲気をぜひ味わっていただきたいので、
お近くの方は足を運んでみてください!
入賞作品はハンズ大賞のサイトでも見ることができます。

公募ガイドと肉

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

公募ガイドは毎月9日発売です!


というわけで、本日4月号が本屋さんに並んでいるはずです(多少の地域差はご勘弁を)。
どうぞごひいきによろしくお願いします。


さてさて、今月号に載っている情報の中に、
「赤身牛肉を使った『春の行楽弁当』レシピ募集」という料理の公募が
あります。
「春の行楽弁当」なんて、これからの季節にピッタリでいいと思いませんか?!
私も想像するだけでウキウキとご機嫌になれます。

それにしても、なんで春なのにタケノコや菜の花じゃなくて赤身牛肉を指名するのか、
といぶかる人もいそうですね。
でもそれは、ニュージーランド産ビーフを扱う「ミート&ウールニュージーランド」が主催だから
なんです。ニュージーランドビーフの特長は赤身牛肉、さればこその指名なのです。
いぶかる必要はありません、明解なんです。

オージービーフ(オーストラリア産)にくらべて認知度が低いようで、編集部の中(なか)ちゃん
なんてオージービーフとニュージーランドビーフは同じだと思っていたくらいですよ。
でも全然違う国ですから…。

先月マスコミ向けに開かれた「ニュージーランドビーフ試食会」へ代表でゴチソウになってきた
のですが、「え!赤身牛肉ってこんなに柔らかいの?、こんなにジューシィーなの?!」
と、そのおいしさに思わずニッコリ。
そして何より、この赤身牛肉はヘルシーなんですねー。肉なのに。

何を隠そう、私はニュージーランドにあるオーガニックの牧場で3週間程働いていたことがあります。
その放牧スタイルは、時に超テキトーにも見えましたが、何よりも「健康そのもの」の飼育
なんですね。
ひろーいひろーい敷地(というか山?)に牛がぽつーんぽつーんと散らばっていて、
草を日がな一日食んでいるんです。そりゃあ平和な光景でして、ストレスフリーな彼らは
のびのびしていました。(1日に1~2回、牧牛犬に追われるという運動もあるケド)

人工的な飼料なんて、もちろんナッシング。
健康であるということは、食の安全ということでもありますから、
オージービーフ同様にごひいき願います、というわけです。


私は実際、スーパーなどでニュージーランド産ビーフを見かけたことはないのですが、
PRの担当者に聞いたところ、地方のスーパーや外食チェーンなどの一部に流通している
そうです。

腕に覚えのある方はぜひ、グッドなレシピを応募して、最優秀賞の賞品
「ニュージーランド産ビーフ1年分」をゲットしていただきたいと思います。
応募の詳細は本誌をご覧くださいまし。


 


 

小学生が書く小説 第1回「12歳の文学賞」結果発表! 

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

3月1日、第1回「12歳の文学賞」(主催:小学館 学年別学習雑誌)の贈賞式、
記者発表会に行ってきました。
今の小学生ってどんなことを考えているんだろう…。
この公募は、12歳以下の小学生を対象とした「小学生限定の新人文学賞」なのです。
式にはあさのあつこさん、西原理恵子さん、樋口裕一さんという豪華審査員、
そして第2回の特別審査員 堀北真希さんをを迎え、
会場は報道陣でギュウギュウ、会場から人が溢れてました。
さて、大賞に輝いたのはこの2作品。
『月のさかな』追本葵さん(12歳)
『「明太子王国」と「たらこ王国」』井上薫さん(9歳)
12bungaku12bungaku2かわいい受賞者たちが登壇し、
インタビューを受けている姿は
とても新鮮。ういういしくて
かわいいのです。それなのに、
あまりの人ごみで写真がうまく
とれず、恐縮です…。
審査員の方は口をそろえて
「男子の(おバカな)作品が読みたい!!」
と言っていました。
第1回である今回は、女子が全応募数の8割を占めていたようです。
小説書いている余裕はないかもしれないけど、
ガンバレ、小学生男子!
そして、第2回の開催についても発表がありました。
先に言ってしまいましたが、特別審査員に堀北真希さんを迎え、
新たに伊藤たかみさんが審査員に加わります。
第1回受賞作を集めた単行本「12歳の文学」は、
3月末頃小学館から発売予定です。
今までの読書感が変わる、ような気もします。楽しみです。

宇宙服のデザインコンテスト、結果発表!

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

**スペース・クチュール・デザインコンテスト最終審査公開ショー**
**11月2日(木) 東京大学本郷キャンパス**
スペース・クチュールコンテスト実行委員会/スペース・クチュール制作実行委員会/米ロケットプレーン・キスラー社では、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の後援を受け、昨年秋から「スペース・クチュール・デザインコンテスト」として宇宙旅行ウエアのデザインを募集。
とても斬新な企画で、編集部では募集開始当初から注目していました。
今年3月末まで募集をしていた「デザイナー部門(実際のウエア制作を目指す部門)」の
応募総数は365名882点。
その中から審査員により11作品が選出され、実際に現物作品を制作。
11月2日に東京大学本郷キャンパスで公開最終審査が行われました。
スペースクチュールノミネート一列最終審査は、モデルさんが実際に衣裳を着用して制作者とともに登場。
きものをアレンジしたもの、動きやすさを重視した個性的なデザインのものなど、どの作品も見ごたえがありました。そして本格的なショー形式に思わずうっとり…。
モデルのみなさん、顔が小さい!足が長い!骨格が異次元!!
さて、最優秀賞に選ばれたのは、東京モード学園3年の梅津緑さんの作品(写真左)。
緩やかな曲線が目を引く、近未来的な中にもかわいらしさがある作品でした。
「親子のペアルック」ということで、うさぎのぬいぐるみにおそろいの服を着せて登場
したのが印象的でした。
スペースクチュールグランプリスペースクチュール1位~3位
最優秀賞受賞者は、審査委員長の松居エリ氏ほかの制作コラボレーターとともに、世界初の宇宙旅行専用ウェア作りに参加。この企画、今後も注目です。

まちの駅南薩ブロック 焼酎の名称が決定!

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8月29日に掲載した「枕崎市 まちの駅『新焼酎』名称募集」
が決定したようです(ホームページ参照
南薩限定のみやげ物ということで、まちの駅南薩ブロックが来年発売予定の
プライベートブランド(PB)焼酎の名称を募集していました。
恥ずかしながら、道の駅ならぬ「まちの駅」というものを初めて知ったわたくし。
まちの案内所といったようすですが、自分が住んでいる町にはありませんでした…。
参考URL=http://www.machinoeki.com/

公募のグランプリ作品がグッドデザイン賞を受賞

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

昨年募集を行った、川崎市「第10回かわさき産業デザインコンペ2005」の
グランプリ作品が今年度のグッドデザイン賞(商品デザイン部門/健康管理・美容商品)
受賞したとのことです!
フットピロー
作品は「足まくら」。これでゆらゆら揺らしたら非常に気持ちよさそうです。
この公募は協賛企業の課題に基いて作品をつくり、その後商品化を目指す
デザインコンペですが、やはり実際に商品化するには色々と壁があり、
今まですべての優秀作が商品化されているわけではありません。
しかし、こうして商品化しグッドデザイン賞まで受賞したのは大成功。
今後も公募からよいものが生まれると我々も非常に嬉しく思います。
今年度の「かわさき産業デザインコンペ」の応募期間は10月18日~25日。
詳しくはホームページか、公募ガイド10月号(9月9日発売号)をご覧下さい。
みなさんもグッドデザイン賞などを狙って応募してみてはいかがですか?

第23回「ベストジーニスト2006」

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

9月4日、日本ジーンズメーカー協議会主催の第23回「ベストジーニスト2006」の授賞式におじゃましてきました!
このコンテストには、
一般公募による「最もジーンズが似合う有名人」を選出する『一般部門』と、
ベストジーニスト選考委員会によって選出される、ライフスタイルが“ジーンズスピリット(パイオニア、ワイルド、ナチュラル、エネルギッシュなどで形容されるジーンズのイメージ・精神のこと)”に相通じるものがある人などを選出する『協議会選出部門』とがあります。
2006年のこの賞に選ばれたのは…
『一般部門』 男性:亀梨和也さん(歌手)
       女性:倖田來未さん(歌手)
『協議会選出部門』女性:荒川静香さん(プロフィギアスケーター)
         男性:中田宏さん(横浜市長)
         女性:釈由美子さん(女優)
では、受賞者の皆さんのコメントとその日のファッション(私服です!)をちょっとご紹介しちゃいましょう!
亀梨さん:「ものすごく光栄に思っています。ぜひ殿堂入りを狙いたいです!」
     だぼっとした太めのダメージジーンズに太めのベルト。トップスは黒の革ジ
     ャケットのレディースものを合わせ、タイトなシルエットを演出。
倖田さん:「信じられへんと思いました。名誉ある賞を頂けて嬉しいです。
      倖田來未らしさを出した着こなしをしていきたいです!」
     メンズデニムを自分で破いてリメイク。ボトムをだぼっとしたシルエットにした
     ので、上はタイトなベストを合わせた。後ろ姿は大胆な背中を見せるデザイン。
荒川さん:「私はジーンズがとても好きで、練習に向かうときなどはほとんどジーンズで
      す。これからもオシャレにスタイリッシュに着こなしていきたいです。」
     体のラインにフィットした濃い目の濃紺ジーンズに黒のトップスを合わせた。
中田さん:「環境問題や改革に対する姿勢がジーンズスピリットに通じると言っていただけ
      て嬉しい。」
     濃紺デニムにグレイのジャケット。オフィスでも使えるジーンズファッション
     がテーマ。
釈さん:「昔からこの賞に憧れがあったので嬉しいです!」
    細身のデニムにボリュームのあるトップス。秋らしさを演出するためにファーを
    取り入れた。
会場はとても自由なムードで華やいでいました。
これぞジーンズスピリットなのでしょうか?
ジーンズのイメージを更に浸透させる素敵なイベントでしたよ!

Who was Awarded on 4.25? 装苑賞

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今年で80回を迎えるファッションデザイナーの登竜門的存在「装苑賞」。このブログで以前公開審査会の様子をご紹介致しましたが、結果報告解禁!ということで、早速ご報告します!
装苑賞:田中太/テーマ「カクレロ!!」
佳作1位:恩田徹也/テーマ「人体 皮膚 縫合」
佳作2位:保倉友子/テーマ「timeーキリトリ」 ほか
写真は装苑賞を受賞した田中さんと、その田中さんの作品を纏ったモデルさんです。
この写真だと若干分かりにくいかもしれませんが、田中さんの作品は、ワンピースがバッグへと変身したり、まるで本物のバッグがアバンギャルドなワンピースに早変わりしたりとショーの中で大変身を遂げていました。
「子どものころ、バッグの中に隠れて遊んだこと。その楽しい思い出を服として表現しました」というのは田中さんのコメント。服であるとともにバッグでもある、その作り込みの完成度の高さとユーモアが評価されたということです。
詳しい審査結果と作品の写真は現在発売中の雑誌「装苑」7月号で掲載中!みなさま、刺激的でアートなファッションをぜひご確認あれ!
装苑5装苑4

『第80回 装苑賞公開審査会』におじゃましてきました!

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

去る4月25日、学校法人 文化学園 文化出版局「装苑」主催「装苑賞」の公開審査会におじゃまして参りました!
装苑賞は日本のファッションコンテストの中で歴史と権威を誇る唯一のコンテスト。今回でなんと80回目を迎えるというから驚きです。
審査員はコシノ・ジュンコ氏、高田賢三氏、滝沢直巳氏、田山淳朗氏、津村耕佑氏、津森千里氏、菱沼良樹氏、丸山敬太氏、山本耀司氏(※当日、高田賢三氏はビデオレターにて出席)。これらの第一線で活躍されているプロのデザイナーの審査が受けられ、更に装苑賞受賞者には100万円の賞金の他に、プロとして今後活躍していく上での様々なバックアップを提供する(詳細はこちら)というこのコンテスト。まさに『新人デザイナーの登竜門』といえるでしょう。
審査は事前審査で各デザイナー審査員が2名ずつ選んだ候補者・16人が、コンセプトを元に3作ったアウトフィットをこの公開審査の場で発表するというもの。キャットウォーク形式で行われました。
下着、バネ、カバン(正式テーマ名:カクレロ!!)、回数券などの切り取られるもの(正式テーマ名:time―キリトリ)などなど、思いもよらないテーマで表現されたファッションに身を包んだモデルさんたちが次々に登場。審査結果は「装苑」7月号で紹介後、こちらのブログでもお伝えしますが(写真もご紹介予定)、審査は難航していましたよ!
審査員の先生方のコメントで私が特に印象に残ったのは菱沼氏、丸山氏のものです。
菱沼氏『コンセプトが大事。そしてコンセプトだけでなく、それが現実に作品として場合に通じるかどうかが大事。』
丸山氏『(今回の審査を通して)デザイナーという職業がどういうものなのか、自分自身に問うきっかけになった。装苑賞が、どんな夢があってどんな物を作りたいか自分自身を見つけるきっかけになればと思う。』
両氏のコメントは服だけではなく、『モノづくり』全般に言えるのではないでしょうか。
何だかとても感慨深く聞いてしまいました。
そして私が今回の審査会で一番印象に残ったことは、会場に見に来ていた大勢のデザイナーを志しているのであろう人たちです。彼等のファッションを見ているだけでも楽しめたのですが、一番印象だったのは彼等の目。きらきらしていたのです!!会場で交わされている会話は今後デザインしていきたい作品のことや進路のことなどの夢にあふれたもの。受賞者特典の発表の時は、賞金の金額よりもプロとしてもバックアップ部分に共鳴を受けているようなどよめき。創作していく希望とエネルギーに溢れた会場で新たなデザイナーの誕生を目の当たりにする、そんなすごい体験を得られた素晴らしい審査会でした!

サンシャイン国際水族館 ミナミコアリクイ「タエ」の赤ちゃん(オス)一般公開&愛称募集!

カテゴリ:99_ニュース・結果発表

みなさん、ミナミコアリクイって知ってますか?
アンデス山脈より東側の南アメリカ大陸に、比較的広く分布していて、熱帯林や低木林などに主に単独で暮らす夜行性の動物。樹上性が強く、夜間動き回りながらシロアリやアリ、ハチなどの昆虫を長い舌でなめとって食べる、白地に黒いベストのような体毛を生やした動物クンです。
国内の飼育例があまり多くないこのコアリクイに、実は赤ちゃんが誕生していた!
今回、その赤ちゃんが一般公開される(13日より)、しかもその名前は公募される!!
ということで、ワタクシ達は東京・池袋のサンシャイン国際水族館のお披露目式に潜入して参りました♪
記者会見では水族館の館長さんのお話、飼育係の方のお話のあと、
赤ちゃんの誕生から現在に至るまでの記録映像が公開されたのですが、
もう、その映像で編集部一同赤ちゃんの愛らしさにメロメロに…。
赤ちゃん特有の愛らしい動きと、お母さんアリクイの「タエ」に必死でおんぶしようとする様子にハートを奪われてしまいました!
そして、いよいよ赤ちゃんとお母さんのタエの登場!
5697a695.jpgアリクイ
実物の愛らしさに、更に私達は骨抜きに☆
コアリクイの実物は初めて見たのですが、思ったよりも小さく、飼育係の方の肩に乗るサイズなのです(大きな猫位でしょうか?)!
某マジシャンの持ちネタ「ラッキーちゃん」さながらに肩の上をするすると動くコアリクイ2匹。
一般の方々は、赤ちゃんには館内で、他のコアリクイには屋外エリア「Zoo-Zoo広場」で会うことができるとのことなので、公募好きの皆さん!ぜひ一度サンシャイン国際水族館に足を運び、実際に赤ちゃんに会ってから名前を考えてみてはいかがでしょうか?
募集の詳細はサンシャイン国際水族館HP
そして4/8発売5月号の月刊公募ガイドにも掲載しています!
締切は5/9必着。
みなさん、愛らしい赤ちゃんの名付け親を目指して頑張りましょう!
余談ですが、サンシャインには本当にたくさんの愛らしい魚や動物達がいました。
中でも編集部のお気に入りはペリカンくん。
98ac65b5.jpg
ペリカンパレードというのがあるのですが、わさわさと大きな羽をバタつかせながらひょこひょこ歩くひょうきんなペリカンくん達も一見の価値ありですよ

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