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(番外編)緊急事態再々宣言と「佐藤可士和展」

カテゴリ:13_ステキなデザイン

皆さんご存じの通り、東京都は4/25(日)からみたび緊急事態宣言が発出されましたね。期間は5/11(火)まで…ということで「ゴールデンウィークは絶対遊びに行くんじゃねえぞ?」という強いメッセージを感じます。

 



 
ジブンも「4/30(金)を有給休暇にして7連休だぜ!」などと旅行の計画を立てていたのですが(初の淡路島上陸を楽しみにしてました)、再宣言となればさすがにこの時期にそういうわけにもいかず。ステイホーム&せいぜいご近所の行動範囲にすべきと相成りました。無念。

 

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無念といえば、先日hanaさんも書いていた新国立美術館での「佐藤可士和展」も、予約していたのに急きょ閉幕となり。佐藤可士和好きとしては後悔しかありません。こういう会期モノは、予約するにしても早めのスケジュールを押さえないと…と痛感しています。

 

ほかにも6月に行く予定の、大人計画、ヨーロッパ企画や帝劇での「レ・ミゼラブル」など、せっかくゲットした舞台チケットも藻屑になってしまうかも?とハラハラしています(先日観られた劇団新感線も、大阪公演は千秋楽を目前に中止になってしまったとの事)。

 

その時までには収まっててくれ…。個人的にはオリンピックの開催よりも、これらが気になってしょうがありません。

 

緊急事態宣言が出ているエリアにお住まいの皆さんは、ゴールデンウィーク期間はステイホームで何とか乗り切りましょう!

jitakutaiki_stayhome

(番外編)たまたま気づいたけれども

hokensyou
季節の変わり目だからか、ガクッと体調を崩してしまいました。頭痛と関節痛とノド痛があり、これはいつもなら明らかに熱が出たときに出る症状なのですが、今回はなぜか熱だけがない。1日だけなら様子を見るか、で済むのですが2・3日たっても治らないため病院に行ってきました。

 

念のため新型コロナウイルスの検査もしましょう、となり…「もし陽性だったらどうしよう?!」とかなり心配でしたが無事に陰性の判断となりました(同時に検査したインフルエンザも陰性)。とはいえ2日間は自宅療養にするように、との指示で安静にしています。

 

会計後にもらった処方箋を眺めながら薬局へ向かうと、たまたま目に入った保険の区分が「被扶養者」と表示されており、え?ジブンっていつの間にか誰かに扶養してもらってたの???????と軽く混乱。急ぎ病院の窓口に引き返して確認したところ「被保険者」で正しかったようで。普段こういう細かいところまで見たことがなかったのに、今回たまたま気づいたのですが、もらいっぱなしではなく、ちゃんと確認しないとダメなんだろうなと思いましたとさ。

(番外編)いま借りている部屋の家賃が下がりました

house_ooya_trouble
 

新宿区の高田馬場に住んでいるのですが、部屋の2年ごとの契約更新が2月末にありまして。なんと月額の家賃が値引きになりました。こちらから家賃交渉をしたわけでもないのに、5000円も!今まで茅場町・麻布十番・代々木上原と住んできましたが、こんなことは初めてです。

 

理由は伝えられていない(更新が2回目で6年目に突入したから?とか、建物も特に老朽化してるわけでもなく)のですが、固定費が下がるのは収入が増えるのと同義ともいえるので大変うれしいですね。

 

もしかしたら最近引っ越してきた隣の人との不公平感を避けたかったのかな?とか。確かに長く住んでる人と新しく入ってきた人に対して、(ほぼ同等のサービスを提供しているのに)後から来た側が優遇されていたら整合性が取れなくなってしまいますよね。契約が長い方が優遇されるならともかく。

 

不思議というか、うかがい知れぬ何かがあるのかな?とか不安も少し芽生えてしまうというか。疑り深いですかね、ハイ。

(番外編) Clubhouse考

building_music_club

先月下旬くらいからワッと広がっていますね。「音声を用いたTwitter」的な触れ込みで急拡大しているようで、さっそく登録してみたものの現状では発信などしておらず…聴く専門にとどまっています。

 

誰が聞いているか分からない(=むしろ誰も聞かないのでは?)状況でしゃべるということに慣れていないというか、心理的なハードルがあり。長年、声にコンプレックスがあるというのもありますが(ダメじゃん)。

 

個人的には「サウンドオンリーメディア」は今後より加速していくだろうなと思っています。以前から社会的な懸案にはなっていたものの、昨年から一気に進んだテレワークも後押ししそうな予感がしています。映像などでは情報過多になり、大いに作業の集中を削ぎますが、受験勉強の時のラジオ番組のようにぬるっと孤独を埋めるようなポジションを獲得しても不思議はないのでは、と思っています。

 

とはいえClubHouseは実名ベースでの登録が基本となっているので、日本での拡大はどうですかね?FacebookよりmixiやTwitterなど、緩やかな匿名ベースの方がわが国では受けられやすいような気もしています。

 

初めの1週間は、インフルエンサーやテレビ関係者ばっかりだなーと思ってたのですが、みるみる広がっていき芸能人で使ってる人もかなり目に付くようになってきましたね。一時のブームで終わるのか、広く一般に根付いていくのかはどうかな…。

※藤田ニコルさんの件は、ウブが過ぎるとは思います。規約はあっても、アカウントの凍結(垢バン)が関の山なんだから、そこは性善説ではなく、コントロールしないとだめだよね、と。

 

また、現状だと「(Twitterをベースにした)Twiキャスと変わらないじゃん」とも。その味付けは、今のところは招待制でめっちゃユーザを限定してるところに対する、ユーザの優越感なのかなと。そしてTwitterもそれを実装しようとテスト段階ですよね。結果そちらでリプレイスされるのかどうか。

 

使ってみて初めて分かる感覚というのももちろんあって。単なる情報ではない、ニュアンス(語感)という情報も付加できるのが、Twitterを始めとするテキスト主体のSNSとの大きな違いだなと感じています。

 

ただマネタイズとかどうするのかな?というのは興味あります。今はそれを考えてないフェーズだとは思いますが、ゆくゆくは。

 

貴重な2つしかない招待枠は、弊社のシステム担当ババ氏に1枠使ってしまったので、残1です。活用していただけたら。

(番外編) 年末年始トピックス3題(ナンバーの将棋特集第2弾ほか)

昨秋、文藝春秋社の『Sports Graphic Number(スポーツグラフィック・ナンバー)』誌が将棋特集をやった件について触れましたが( https://www.koubo.co.jp/editor/?p=20254 )、今年将棋特集の第2弾が発売されてましたね。
 
そうか…彼らは(勝負に)勝ったんだな、と熱くこみ上げるものがありました。ブラボー!おお…ブラボー!!(もちろん買いました)
 

Sports Graphic Number 1018号
藤井聡太と将棋の冒険
https://number.bunshun.jp/articles/-/846265

 

待望の『Number』 将棋号第2弾はある?
爆売れした将棋号についてNumber編集部に聞く!
https://ddnavi.com/interview/693615/a/

 

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そういえばキングコング・西野亮廣さんの絵本『えんとつ町のプペル』の映画が年末から封切られてますが、ネット上ではオンラインサロン周辺で香ばしい燃え上がり方を見せてますね。

 

弊誌でも「西野さんの絵本特集」をしたら売れるのでは!?と思い、過去フクヘンを何度も突っついてましたが(以前の『響』特集で味をしめた https://www.koubo.co.jp/editor/?p=15628 )、時期的にも/ネタ的にも今後はちょっと難しくなりそうですね…残念。
 
ちなみに『小説幻冬』や『別冊カドカワ』でも特集していたのですが、後者の「ほかの人から見た西野さん」がなかなかに面白かったです。
 

 

別冊カドカワ【総力特集】西野亮廣
https://www.kadokawa.co.jp/product/321706000570/

 

映画自体はまだ見てないし、見てみたい気はあるのですが…周囲の延焼が激しくて、なかなかに「見たい」ともいいにくい状況。ただ作品は別とも思うので行こうと思います。
 

また、彼ら周辺は「信用経済」というワードをよく使うイメージがありますが、個人的には、オンラインサロンやクラウドファンディングに対する信用を急速に換金してるな、とは感じてます。それがいいとか悪いとかではなく。

 

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近年SNSといえばTwitterやFacebook、InstagramやTikTokなどが主流ですが、かつて国産SNSのmixiが席巻してた時期がありましたよね。当時ズッポリはまっていたのですが、廃れてしまった昨今非常に寂しく思っていました。

 

前述のSNSでは満たされないこの思い(機能)…どこにぶつけたら?!と思って幾星霜。クックパッド執行役員のカズワタベさんらが『Meeet』というwebサービスをローンチされました。

 

「友だちの友だち」とつながるウェブサービス『MEEET(ミート)』をβリリースしました。
https://note.com/kazzwatabe/n/ne73a932e035c

 

初期のmixiよろしく、知り合いの招待がないと参加できないゲーテッドコミュニティなため、現状だとイノベータやアーリアダプタしか登録されてないとは思いますが、これからどう拡大していくのか非常に楽しみです。

(番外編) 気合い入れて朝日新聞社のコンテスト「広告しようぜ」に応募しました【後編】からの「宣伝会議賞」にも初挑戦!

前回( https://www.koubo.co.jp/editor/?p=20429 )の続きです。
 
受賞作がしれっと発表されておりましたが、残念な結果に!
 
新聞広告の日プロジェクト 広告しようぜ
https://www.asahi.com/ads/koukoku/

ジブン一人ならまだしも、友人(漫画家・イラストレーター)や前職時代の後輩(デザイナー)を巻き込んで、しかもコンテストが告知されてから募集〆切までが約2週間と急ピッチでいろいろとお願いするなどがあったため、今までの公募以上にダメージが大きいですね。申し訳なさすぎる…。
 
とはいえ過去に「販促会議賞」でファイナリストになった時の企画も、友人と2人でブレストを重ねる中で収れんしたアイデアで評価されたので、誰かを巻き込むことを怖がりすぎてもいけない、とも。
 


kaigi_shifuku_brainstorming2

また、今回取り組む中での学びや(再)発見も少なくなく、入賞はしなかったとはいえ得るものはあったのは確かなのですが。
 

・コピーライターの役割と重要性
・紙の新聞はすごくいいぞ

 
落ち込みっぱなしもアレだし、しばらく「コピーライティング」を鍛えてみようかなとも思いました。

で、早速取り掛かったのがみんな大好き「宣伝会議賞」。ついに!ついにこの山に登る日が来るとは…。「ガチで入賞を目指すなら応募は最低1000作から」とまことしやかにささやかれもしていますが、やっとこひねりだした文案は20。まだまだですね…。
 
第58回 宣伝会議賞
https://senden.co/

コピーライターにおれはなる!!!(どん!)

(番外編) 右耳がほとんど聞こえなくなりました

カテゴリ:13_ステキなデザイン 13_武士でござる

どうも、武士のミヤです。

 

表題の件、完全に自業自得なんですが…耳かきが好きで、実はほぼ毎日寝る前に両耳を掻いてから寝る習慣がありまして。

 

先日の3連休初日、起きたら右耳の中がめっちゃ湿っていて「ああ~掻きすぎて痛めちゃったんだなあ(たまにある)」と思いつつ、汁が耳奥に流れ込むと大変そう(中で固まられたら!)なので、3日間ほぼずっと右耳を下にして寝転がっていました。が、耳汁は一向に止まる気配がなく。

 

耳鳴りはするし、何なら耳自体も痛いし、頭痛までしてくるしで散々な3連休となりました。明けてすぐ病院に駆け込みましたが、いまだ治る気配ナシ…困った。しかも耳がキーーーンとなり続けるのでめっちゃ睡眠不足です。ねむ…。

 

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耳かきだけでなく、実は爪もちょっとでも伸びるとすぐに切りたくなるため常に深爪状態。ほかにもウォシュレットでは必要以上にお尻を洗う癖もあり…これらすべて同根な気はしてるのですが、なんらか強迫観念なのかもしれませんね。よくない!

mimikaki_iyagaru
※あ、そういえば明日誕生日です。ハッピーバースデイ!じぶん。

(番外編) 気合い入れて朝日新聞社のコンテスト「広告しようぜ」に応募しました【前編】

カテゴリ:13_ステキなデザイン




 

以前「公募ガイド賞」のようなコンテストを立ち上げて、協賛いただける企業・団体の方にテーマ(とお金)をいただき、事務局運営の労は弊社が負う…という企画がやりたくてやりたくて震える…という状態だったのですが、なんと三浦さんとこのGOが朝日新聞に提案して実現してる!!!

 

知った日にはあまりの(ジブンの)ふがいなさと悔しさに打ち震え、怒りすら覚えるしまつ!(グヌヌ…コンテストを主戦場にしてる我々が「コンテストをやりましょう」という企画においてGOさんに出し抜かれてしまうとは…)これは本来、我々が提案なり実現なりしておく企画でしたよ。。。カッコ悪ィ!

 


出勤前に知ったので、大至急駅のキオスクで朝日新聞を買いましたよね。

出勤前に知ったので、大至急駅のキオスクで朝日新聞を買いましたよね。


ただ「やられたっ(by夜神月)」って嘆いていてもしょうがないので、いっそジブンで応募しよう、なんなれば受賞しちゃいたい、と思ったのは自然な成り行きですよね。

 

(ちなみにちょっと前にも「やられたっ!」って言ってましたが、その時はコレ。)

(番外編) 文藝春秋社『Sports Graphic Number』の将棋特集
https://www.koubo.co.jp/editor/?p=20254

 

このテの(企画系)コンテストで言えば、実は前職時代、宣伝会議が主催する「販促会議賞(現:販促コンペティション)」にも応募したことがありまして。当時は編集職についていたのですが「ジブン企画力あります」と言ってもそれを証明する資格があるわけでもなし、なんか賞とるしかないな~と思って応募したのがきっかけでした。
 

(IT系だといろんな資格があるので、それを保有することで「最低限、これを取得できるだけの知見はありますよ」が証明できますよね。ジブンも基本情報処理やオラクル、IBMの「DB2デベロッパー」などなど取得しました)

 

結果、その時はファイナリストまで残ることはできたのですが、最終的に何らか賞をいただくことはかないませんでしたが、有楽町の国際フォーラムで聴衆の前でプレゼンさせていただいたりなど、非常にいい経験にありました。その時も実は朝日新聞さんのお題で応募していたので、これも何かの縁だな(今度こそ獲るしかない!)と燃え上がったのは言うまでもありません。

 


これが当時の結果発表ページ。月日が流れ、cssもハズレ…デザインがたがたです

これが当時の結果発表ページ。月日が流れ、cssもハズレ…デザインがたがたです


 
今回、分業できたのも非常に効率的だったと思います。というのも実は一人の力で全部作ったわけではなく、「デザイン」と「イラスト」については手伝っていただきました。それによりジブンは「思いつく」ことと「コピーライティング」、それに「デザインの修正」に集中でき。

 

もしジブンでデザイン・イラストにまでテを出しちゃってたら無限に時間を吸い取られていたと思います…。ぼくのアイデアを信じて、実装に専念してくれた仲間には感謝しかありません。熱いぜ!(タム!テテさん!ありがとね)

 

ほかにも書きたいことはめちゃくちゃあるのですが、長くなりそうなので今回はここまで。とりあえず「応募する側」として得られた気づきもあったのでそれだけ備忘録として書き残しておくと…

 

・最終的に受賞はしなかったとしても、せめて二次まで進めたのか。それとも一次で余裕の落選を喫していたのか、などが知りたい
→一次通過はこの作品、など途中経過を教えてくれることでワクワクが継続する

 

・web応募で「受け付けましたメール」が来ないと、すごく不安になる

 

・募集告知から応募〆切まで2週間はキツい、キツすぎる…
→それでも歯ァ食いしばって実質2.5日くらいで6案ほど提出できました

 

・賞金など副賞がないとちょっとだけしょんぼりする
→別にお金目当てじゃなかったので途中までまったく気づかなかったのですが、「そういえばいくらもらえるんだろう?」と思ったら賞金なし。悲しい

 
 

これは今後、主催者の方々とお話しするときに提案していければな、という学びを得ました。応募者の気持ちになるって大事。

 

>>>次回に続く。

(番外編)スタバの「カップアートコンテスト」で選ばれた作品が商品化されているのを見て「いいなぁ」と思った話。

カテゴリ:13_ステキなデザイン

昨年9月に募集されていたけど、気づいた時には締切が迫っていて応募を断念したスタバの「カップアートコンテスト」。
https://www.starbucks.co.jp/becolorfulcupart/

 

きのう久しぶりにスタバに行ったら、その優秀作品が実際に商品化されて販売していました。

 

 


staba
 

こういう、ただ賞金がもらえるだけではないoutputがはっきりとしたコンテストって、それだけで大変ワクワクしますよね。また何か応募したいなあ…

(番外編) 文藝春秋社『Sports Graphic Number』の将棋特集

カテゴリ:13_ステキなデザイン

正直「やられたっ!」って夜神月くん並みに頭を抱えましたよね…。
 

みんな大好き『Number』といえば、スポーツメディア界のトップオブトップ。そんな雑誌がなんとなんと「本誌初の将棋特集!」と高らかに宣言してますってよ!脱帽&無条件降伏…。

 


『Sports Graphic Number』将棋特集(藤井聡太)

『Sports Graphic Number』将棋特集(藤井聡太)


 

この特集を実現するにあたり「なんで我々(スポーツ雑誌たるNumber)が!?」とか「将棋ってスポーツじゃないよね?」という当たり前すぎる正論というハードルがあったはず。それを愚直に突き破った編集者・プランナーがいたからで。その人の働きを想像するだに、頭が下がります。すごいよね。

 

そして「将棋ってスポーツじゃなくね?」という当然すぎる疑問にも、天下のNumberさんがこういう特集をすることで「確かにある意味スポーツといえるかもしれん…」(幼いころから努力を積み上げたプロ同士が戦うとか、日々の練習とか、ライバル同士の切磋琢磨とか、ベテランと新人の激しい攻防とか、戦法・戦術に対する研究の進歩とか、非情に下される勝敗とか…)と納得させられてしまうからあら不思議。既存の読者さんの方だけ向いていたらこんな誌面は作れないわけで。(新しい読者獲得を狙っていかないと、部数は自然減でいつか死ぬ)

 

これがwebメディアではなく、歴史ある有代誌だからこそのインパクトってのもありますよね。いやホント企画通した人すごい。

 
弊誌でもこういう「おお!?」と世間に波紋を投げかけられるような特集が実現できたらいいのに…と、出版人の端くれとして悔しくてなりません。いつか…いつか…


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