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公募ブログ

ほげほげってなんぞや?

カテゴリ:49_ほげほげぬるぽ

エンジニアのYuEです。
皆さんは「ほげほげ」という言葉をご存じでしょうか?

 

ほげほげ=hogehoge
ということでエンジニア界隈ではサンプルプログラムなどでたまに見かける単語です。
意味としては何もないです。何を入れてもいいっていう意味で使います。
当社の場合、サンプルの氏名として「公募 太郎」みたいに表現しますが、それと同じような意味合いです。

 

※ちなみにこの「hogehoge」は日本固有なので海外では通じないようです。

 

hogehogeの良いところはエンジニア界隈では何を入れても良いと共通認識がとれるところ。
そうなるとサンプルプログラムも書きやすいですからね。

 

$userName = “hogehoge”;
というように書くと”hogehoge”の部分には本当は氏名が変数の値として入るんだなーとわかります。

 

対して、
$userName = “Namae”;
と書かれると”Namae”を入れないといけないんだなーと勘違いする人もいます。

 

……と思っていたのですが最近では「hogehoge」は日本国内でも通じなくなっているようです。
困った。困った。日本のほげほげ文化が廃れていくー!

 

ほげほげほげほげほげほげほげ
ほげほげほげほげほげほげほげ
hogehogehogehogehogehoge
hogehogehogehogehogehoge

 

というわけで、ほげほげなお話でした。

 

YuE

健康診断は苦手でござる

カテゴリ:49_ほげほげぬるぽ

先日健康診断に行ってきたYuEです。

 

公募ガイド社の健康診断は個人で神保町まで赴いて大きめのクリニックで行っているようです。
三田線使えば30分かからずに到着するしね。
私は初めてだったので迷子になって神保町駅から水道橋駅まで歩く勢いになっていましたけど(笑)
健康診断の会場も広くて、「次は7番の部屋の前でお待ちください」と言われても迷ってグルグルしておりました。

 

ちなみに前に勤めていた会社では社内の多目的ホールを健康診断会場として貸し出して、そこで行われていました。
要するに社内が健康診断会場になるイメージです。
大きい設備が必要なX線やマンモグラフィは専用のバスが会社の裏口まで来ていました。
なので外出して健康診断を受診しに行くというのはとても新鮮でした。

 

しかしながら実は私、健康診断なるものが嫌いでして行かずに済むなら行きたくないのです。
もうね、注射がダメなんですよー!
薬物という名の異物が体内に注入される注入感!
血液という名の命が吸い取られていく虚脱感!
注射針によって体にスブスブと穴が開くわけです。

 

というわけで、会場変われど変わらず注射については看護師さんとの戦いです。
私は真剣ですが看護師さんは大笑いです。
もっとも、あまり長引くと貫禄のある看護師さんが出てきて取り押さえられます。
今年はそこまで行かずに終わりましたけどねっ!
良かった良かった。

足りないもの

カテゴリ:49_ほげほげぬるぽ

当社は東京都港区に位置しています。
最寄り駅で言えば御成門や大門駅が近いです。

 

さて、そんな当社ですが周囲には区役所や郵便局、銀行、コンビニが点在しておりランチをする場所もそれなりにあります。
そのため、仕事をするためのインフラには困らないということになります。

 

しかし、そんな当社の周りにあるべきはずのあるコンビニが無いのです。

 

それは―――ミニストップが無い!!!

 

以前の職場ではミニストップが徒歩圏内に5店舗あったので無いことに違和感アリアリです。
私はミニストップの1個100円のおにぎりやソフトクリームが好きなんだ。
ハロハロやらフローズンヨーグルトをたまには食べてみたいんだ。
中途半端においしいポテトの味がすでに懐かしい。

 

だけど、公募ガイド社の近くには無い。どこか近くにできないかなー。
家の近くにもミニストップないんだよなー。

 

近くにミニストップが出来ることを切に願う毎日なのでした笑

 

YuE

伝える力、140文字の魔力

カテゴリ:49_ほげほげぬるぽ

7月より入社したエンジニアのYuEです。
入社してから2週間、まずは公募ガイド社のシステムの理解に努めています。
エンジニア経験があるとは言え、仕様知識ゼロの状態からシステムの紐解きというのはかなりの時間を使います。
それはもう伸びきったスパゲッティのように……と愚痴はここまでにして、
今回は140文字の魔力について書き連ねたいと思います。

 

140文字の制限をしているアプリで皆さんが真っ先に思い浮かべるのは何でしょうか?
おそらく「Twitter」だと思います。
そう青い鳥さんマークでおなじみのアイツです。

 

それは昔のSMS(ショートメッセージサービス)が160文字程度だったので、ユーザ名に20文字割り当てて残りの140文字を本文に割り当てる、という考えて140文字制限にしたようです。

 

それが、たまたまなのかはさておき、この140文字の制限にはなかなかの力があります。
140文字という制限、実は人に何かを伝える文章として丁度良い長さなのです。

 

俳句や川柳のように「五・七・五」だと想像の余地が膨らむものの確実に相手に伝えるには情報が少なすぎる。
作文用紙1枚の400文字になると情報過多になり文章が簡潔ではないことが多くなる。
それが140文字なら全部読んでも苦にならない、情報量としても適切で相手に伝わりやすい。

 

そういった意味ではツイッターの140文字制限は的を得ているサービスだと思います。
TLにいろいろな人のツイートが並んでいてもほとんど一言なのでついつい読んでしまう。
しかも往々にして理解しやすいストレートな文章が並んでいる。
ツイートがうまい人は相手に伝える力もうまいんだな、きっと。

 

ビジネスでも簡潔に箇条書きなどで展開すると相手にも伝わりやすいですよね。
140文字を意識して簡潔に伝える力、日々精進です。

 

YuE

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