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割烹着とフルーツの素晴らしさについて

カテゴリ:99_見習い詩人ふたむーの奮闘日記


フルーツが主食になりました、ふたむーです。

 

白米があれば他に何もいらないと豪語していたふたむーですが、
そんなことなかったです…
買い物に行ってもフルーツの棚はスルーしておりましたが、
胃もたれが酷くなってからはフルーツのありがたみをひしひしと
感じております。

 

それはそうと、最近割烹着の多様性についてもんもんと考察していました。
食器洗いをする時も料理をする時も洗顔をする時も、あの表面積の大きさや形状、
腕の部分にゴムが入っているのがたまらなく実用的!

 

大学時代の友人が、「エプロンをして料理をすると豪語している女子は、1人の時でも
エプロンをするのか」という議題で論文を書いておりましたが、私はいつでもエプロンはしない派です。(というか無い。)
論文の趣旨としては、エプロンをして料理をすると豪語している(←ここが重要らしいです)女性は、その事実を見せる対象(彼氏やSNSでのアップ用)がいる時にしているのであり、そういう女性像を演じているだけだ…あとはエプロンの特性上どーたらこーたらというような内容だったかと記憶しています。しょうもない論題なのですが…笑

 

 

家事を頻繁にするようになって思うことは油も跳ねるし、服の前部分や袖がびしゃびしゃに濡れる、服や紙に匂いがつくということでした。
そういったことを防止するためにつけるものですよね。
エプロンやカフェエプロンなどファッション性を重視したものもあるようですが、少なくとも私の場合は割烹着じゃないと家事の時に着ている服がすぐ汚れてしまいます。

 

油も水滴も泡も豪快に飛ばしてしまうので、割烹着の作りこまれた形状や機能性に感激し、魅せる時はエプロン、がっつり家事をする時は割烹着と使い分けて家事を楽しみたいものです。

 

割烹着
えぷろn

 

 

…ま、どっちでもいいんですけどね笑

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