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四国遠征 修験道の山、石鎚山へ

カテゴリ:16_山記


今回はGW四国遠征。 石鎚山です。 まずは楽して登る。 ロープウェイで。 時間に余裕がないもので。

今回はGW四国遠征。
石鎚山です。
まずは楽して登る。
ロープウェイで。
時間に余裕がないもので。

 

 

 

 

このロープウェイ、かなり高度を稼いでくれます。 歩いて2時間かかるところが、約8分です。

このロープウェイ、かなり高度を稼いでくれます。
歩いて2時間かかるところが、約8分です。

 

 

出だしは楽な道。

出だしは楽な道。

 

 

この門を過ぎてから本格的な登山に。 そうそう、ここは修行の山。 山伏装束でほら貝片手に登る人もいました。

この門を過ぎてから本格的な登山に。
そうそう、ここは修行の山。
山伏装束でほら貝片手に登る人もいました。

 

 

出ました、石鎚山名物、鎖地獄。 4つの鎖場を越えて行くという、まさに修行の道。 なのですが、GW。 人が多すぎて、鎖場を通過するのにかなりの時間がかかってしまいます。 しょうがなく巻道へと進みます。

出ました、石鎚山名物、鎖地獄。
4つの鎖場を越えて行くという、まさに修行の道。
なのですが、GW。
人が多すぎて、鎖場を通過するのにかなりの時間がかかってしまいます。
しょうがなく巻道へと進みます。

 

 

こんな鎖場もあります。 ほとんど垂直。 人が多いので結局スルーしました。

こんな鎖場もあります。
ほとんど垂直。
人が多いので結局スルーしました。

 

 

巻道なら楽に歩けるかと思ったら、とにかく人が多い。 全然前に進まない。 さすがGW。

巻道なら楽に歩けるかと思ったら、とにかく人が多い。
全然前に進まない。
さすがGW。

 

 

とりあえず山頂に到着。 ここは弥山といわれる場所。 さらにこの先、天狗岳と呼ばれる最高峰があるのですが。

とりあえず山頂に到着。
ここは弥山といわれる場所。
さらにこの先、天狗岳と呼ばれる最高峰があるのですが。

 

 

こんなところを歩いていくわけです。 なかなか険しい。 行きたいところですが。

こんなところを歩いていくわけです。
なかなか険しい。
行きたいところですが。

 

 

天狗岳への登山道に入るための順番待ち。 狭い登山道へ少しずつ入っていくので、なかなか動きません。 帰りのバスの時間もあるので、潔く諦めました。

天狗岳への登山道に入るための順番待ち。
狭い登山道へ少しずつ入っていくので、なかなか動きません。
帰りのバスの時間もあるので、潔く諦めました。

 

 

ふと横の景色を見ると、快適な縦走路が続いているのが見て取れます。 こっちは誰も歩いていません。 どうしても一か所に集中してしまうんですよね。

ふと横の景色を見ると、快適な縦走路が続いているのが見て取れます。
こっちは誰も歩いていません。
どうしても一か所に集中してしまうんですよね。

 

 

次回も四国遠征編。 

 

 

 
東洋のマチュピチュ(本家マチュピチュ公認)へ。

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