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御坂山塊縦走 その2

カテゴリ:16_山記


 

 

御坂山塊の続きです。 ここは破風(はふ)山。

御坂山塊の続きです。
ここは破風(はふ)山。

 

 

 

 

次々と小ピークを越えて行きます。 ここは中藤山。 中藤と書いて「なかっとう」と読みます。 山名は難読なものが多いのです。

次々と小ピークを越えて行きます。
ここは中藤山。
中藤と書いて「なかっとう」と読みます。
山名は難読なものが多いのです。

 

 

尾根筋の道なので、とても快適に歩けます。 その分、アップダウンが多くなります。 トラバース道だと、歩きにくい上に景色に変化がなくつまらないのですが、アップダウンは少なくなります。

尾根筋の道なので、とても快適に歩けます。
その分、アップダウンが多くなります。
トラバース道だと、歩きにくい上に景色に変化がなくつまらないのですが、アップダウンは少なくなります。

 

 

不逢山に到着。 「あわず」と読みます。

不逢山に到着。
「あわず」と読みます。

 

 

ふりかえると、このように山塊が連なっています。 ここを歩いてきたのです。

ふりかえると、このように山塊が連なっています。
ここを歩いてきたのです。

 

 

節刀ヶ岳に到着。 「せっとうがたけ」です。

節刀ヶ岳に到着。
「せっとうがたけ」です。

 

 

何だか、妙な形の岩が見えてきました。

何だか、妙な形の岩が見えてきました。

 

 

ここは鬼ヶ岳。 さっきの岩は、鬼の角に見えるってことらしいです。

ここは鬼ヶ岳。
さっきの岩は、鬼の角に見えるってことらしいです。

 

 

岩場を通って下山開始。

岩場を通って下山開始。

 

 

西湖を眺めながら。 高度が下がるにつけ、湖がだんだんと大きくなっていきます。 御坂山塊を歩く場合、富士五湖の眺めが醍醐味なのです。

西湖を眺めながら。
高度が下がるにつけ、湖がだんだんと大きくなっていきます。
御坂山塊を歩く場合、富士五湖の眺めが醍醐味なのです。

 

 

堰堤の下に出てきました。 これで下山完了。

堰堤の下に出てきました。
これで下山完了。

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