「かんたん自動見積り」の使い方

自費出版って高いのでは?
どのくらいの料金で出版できるの?

 

そんな疑問をお持ちのあなたに朗報です。
自費出版の料金が手軽にわかる「かんたん自動見積り」をご用意いたしました。

 

7つの項目を入力するだけで、お見積り金額が表示されます。
無料なので、何度でもお試しいただけます。

1

本のサイズ

A4 一般的な雑誌の大きさです。
B5 週刊誌に多いサイズです。
A5 文芸誌や教科書に多いサイズです。
B6 単行本のほとんどはこのサイズ。
A6 文庫本の大きさです。

2

製本の仕様

・ソフトカバー(並製本) 書店に並んでいるほとんどの本がソフトカバーです。
・ハードカバー(上製本) 表紙を厚紙で作ります。硬さがあるので豪華な仕上がりになります。

3

ブックカバー

市販されているほとんどの本にはカバーがついています。
表紙をキレイに見せたい方は必須です。

4

本文カラー

小説やエッセイ集など、文字中心の本はモノクロを選択してください。
写真集、絵本など、写真やイラストが多い本はカラーを選択してください。

5

ページ数

何ページの本を作りたいか、ご記入ください。
※ここで入力するのは、400字詰原稿用紙の枚数ではなく、本にした際のページ数です。
弊社では1ページあたり40字×18行を標準(B6判の場合)としています。

6

原稿データの作成方法

・ご自身で作成 WORD、InDesignなどを使用し、ご自分で本文レイアウトを行う場合はこちら選択してください。
・お任せ 「テキストデータはあるけれど、自分で本文レイアウトまでは難しい」という方はこちらを選択してください。

7

部数(冊数)

【部数の目安】
~30部 家族や友人に配りたい
~100部 サークル仲間に配ったり手売りで販売
~300部 amazonなどネット書店で販売
300部以上 書店で流通させたい

以上でお見積りが完成です。
※このお見積りは概算です。正確なお見積りをご希望の方は、原稿や資料をメールまたは郵送にてお送りください。

次のような本作りも可能です。お問い合わせください。

・A4、B5などの規定サイズではなく、自由なサイズで本を作りたい。
・本文はモノクロだけど、1ページだけカラーにしたい。
手書き原稿から本を作ってほしい。
プロのイラストレーターに表紙を描いてほしい。
電子書籍を作りたい。
500ページを超える壮大な本を作りたい。
書店で販売したい。