文藝春秋×note「旬選ジャーナル」記事を随時募集

2019.12.27

文藝春秋digitalは、note協力のもと「旬選ジャーナル」の記事を募集中です。 

noteに投稿した記事で「文藝春秋」の筆者としてデビューできるチャンス!noteクリエイターの方は、ぜひご参加を! 

応募は、#旬選ジャーナルを付けてnoteに投稿するだけ。採用されたコラムには「文藝春秋」規定の報酬があります。 

ニュースの目利きの仲間入り 

旬選ジャーナルは、『文藝春秋』2016年9月号にスタートした連載コラムです。 

毎月2人のプロの筆者が”ニュースの目利き”となり、ニュースや記事のポジティブな面を紹介しています。 

これまでの筆者は、 「橘玲」木村草太」古谷経衡」 「江川紹子」 「モーリー・ロバートソン」「高橋ユキ」など、現在、第一線で活躍されている書き手の方々。

あなたもnoteから”ニュースの目利き”の仲間入りしちゃいましょ♪ 

記事見本あり!まずは書いてみよう 

取り上げるニュースは、1カ月前くらいまでに発表されたものであれば何でもOK。新聞、テレビ、ラジオ、WEB……媒体も問いません。 

1,400字程度のコラムにして投稿してくださいね。 

とはいっても「どんな内容を書けばいいのかな?…」という場合もありますよね。 

そんなときは、お手本記事を参考にスタートしてみてはいかがでしょうか。 

※お手本記事はこちらから
☆①☆②

 

notoは、自分のペースで作品投稿ができるサイト。

コラム投稿は、随時募集ですから、毎日書いたnotoの積み重ねから採用作品が生まれるかもしれません。 

#毎日notoしてみてくださいね!

 

詳しい応募の規定や応募方法は、主催者HPをチェック♪ 

 

 

 

脇田知子
職業:ライター/ラジオパーソナリティ
「働く人が好きな働きマン。」
●note
●インスタ

 

 

文芸春秋×note「旬選ジャーナル」記事募集
https://bungeishunju.com/n/n7197ed95cd13

 

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