ビジネスにイノベーションを起こす!第二回「Sansan Innovation Award 2020」

2020.05.18

Sansan株式会社は、同社の法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を活用し、自社のビジネスや働き方に変化・イノベーションを起こしているユーザーを表彰する、第二回「Sansan Innovation Award 2020」を開催しています。

法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を契約中で、Sansanを活用している企業や団体、個人であれば誰でも応募可能!

エントリーは主催者WEBサイトから。運営事務局から応募資料一式が送付されます。締め切りは2020年6月12日(金)23:59。

トロフィー贈呈やメディア掲載の受賞特典あり!

同アワードの審査は、①独自性、②成果・効果、③社会性・影響力、④活用方法の再現性、⑤Sansan Communityへの貢献度などの基準に基づいて、総合的に選考されます。

受賞された企業や団体、個人には、特典として以下の賞品や権利を贈呈☆ (この他の受賞特典についても検討中)メディア掲載やブース出展を通して、活動をより一層知ってもらうことができますね。

〇トロフィーと記念品贈呈、受賞ロゴマークの提供
〇Sansan株式会社が運営する各種メディアでの記事掲載
〇Sansan株式会社が主催する各種イベントでのブース出展
〇Sansan Innovation Projectへの特別招待

さらに、2020年秋頃に開催を予定している「Sansan Innovation Summit 2020」で、発表&表彰が行われます。

前回は3社が受賞!

2007年の創業当初からクラウド名刺管理サービス市場を開拓してきた同社。以前はアナログ管理で活用の糸口を失っていた名刺を、デジタル化して企業の資産に変えることで、その活用を後押しするサービスを提供してきました。

現在はSansanを名刺管理サービスとして利用するだけではなく、他社サービスや外部データと連携させることでデジタル変革を起こす事例も増加。このような背景から、ユーザー同士の経験・ノウハウの共有を活性化させ、デジタル変革をさらに加速させることを目的として、「Sansan Innovation Award 2020」が開催されます!

第一回目には、数十社の応募があり、ガラスやセラミックス等のメーカーである「AGC株式会社」、物流に関するサービスを提供する「株式会社トヨコン」、PCやスマートフォンの製品・サービスを提供する「レノボ・ジャパン合同会社」の3社が受賞しました。

Sansanを活用している企業や団体、個人のみなさん、ぜひ応募してみてくださいね!

 

【Sansanとは】

法人向けクラウド名刺管理サービス。名刺をスキャナーやスマートフォンアプリで読み取るだけで、名刺情報が正確にデータ化され、企業内の人脈の管理・共有が可能に。社内の連携を促進する機能や顧客データを統合・リッチ化する機能も備えています。

第二回「Sansan Innovation Award 2020」

●賞:トロフィー授与、記念品贈呈、受賞ロゴマークの提供など
●締切:2020年6月12日(金)23:59

 

香山衣美
ライター。公募の入選回数は300回以上。得意分野は川柳や短いエッセイ。最近はアートや料理公募でも入選するなど、幅広く公募活動を行っている。「公募ライター香山が挑戦!」企画も連載中。

 

出典:https://jp.sansan.com/lp/sia2020late/

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