創る

応募する前にみてほしい、なぜ落ちたか指摘してほしいなど、
1作品を講評するコースです。

エッセイ

エッセイ講座

エッセイに定評のある講師が添削します。「応募前にチェックしてほしい」「なぜ落ちたか指摘してほしい」「応募の予定はないけれど、とにかく見てほしい」といった方に、1作品単位で講評するコースです。

※送付用の資料はございません。WEBをご参照ください。

上野 歩(うえの・あゆむ)、川村千重(かわむら・ちえ)
※上記2名による複数担当制。

¥4,320~

対象作品

  • エッセイ

講座のポイント

  • 作品の冒頭20ページ(400字詰換算)に赤字添削を入れ、作品の全体について講評します!
  • 文章表現を中心に、わかりやすく丁寧にアドバイスします!

受講規定

作品について

  • 作品の表紙または冒頭に題名と氏名、400字詰換算枚数を明記(表紙は枚数外)。住所や電話番号などの個人情報は書かないでください。
  • 郵送の場合、作品は右肩をダブルクリップで綴じる。数枚程度の場合はホチキス可。
  • 不測の事故など万一のときのため、作品の控えを残しておいてください。
  • 講評は基本的に3~4週間でお届けしておりますが、作品枚数が多い場合はもう少しお時間をいただきます。また、GWや年末年始などの時期もお時間がかかります。詳しい時期については、事務局までお問い合わせください。

講師のご紹介

  • 上野 歩(うえの・あゆむ)

    小説家。『恋人といっしょになるでしょう』で第7回小説すばる新人賞受賞。著書に『就職先はネジ屋です』『キリの理容室』『墨田区吾嬬町発ブラックホール行き』『わたし、型屋の社長になります』『削り屋』など。
    公式HP『上野亭かきあげ丼』http://www.uenotei.com

  • 川村千重(かわむら・ちえ)

    フリーランス・ライター 。広告物の企画・ライティングの経験を経て、2003年より映像系クリエイターにインタビューをするようになる。現在は月刊公募ガイドでも作家のインタビューを手掛ける。2012年、1000字シナリオコンテスト最優秀賞受賞。2013年度より、シナリオ・センターにて講師およびシナリオ添削を担当。

※上記2名による複数担当制

受講の流れ

  • 1

    事務局へ作品を送る

  • 2

    3~4週間で講評が届く ※作品枚数によっては4週間以上かかる場合があります

  • 3

    講評をもとに書き直す

  • 4

    公募に出してもOK!

受講料金

 

¥4,320~

フォームから作品を添付して、お申し込みください。
折り返し、受講料金をお知らせいたします。

枚数 受講料
3枚以内 4,320円
4~5枚 6,480円
6~10枚 8,640円
11~25枚 12,960円
26~50枚 15,120円
51~100枚 21,600円
101~150枚 25,920円
151~200枚 30,240円
201~300枚 36,720円
301~400枚 43,200円
401~500枚 49,680円

※上記枚数は、1作品あたりの400字詰換算枚数です。
※料金は1作品単位です。作品が複数ある場合は、1作品単位の合算となります。
※作品が501枚以上の場合、100枚単位で6,480円増。
※受講料には、添削費、消費税、講評の送料が含まれています。