創る

応募する前にみてほしい、なぜ落ちたか指摘してほしいなど、
1作品を講評するコースです。

小説

文学賞指南

「その文学賞に応募すればいいか分からない」「応募前にチェックしてほしい」「なぜ落ちたか指摘してほしい」といった方に、1作品単位で講評するコースです。

若桜木 虔(わかさき・けん)

¥20,000~

対象作品

  • エンターテインメント系小説一般

講座のポイント

  • 修正の時間を確保できるように、ご入金確認後1週間でスピード添削を行います。
  • 作品の20%相当に赤字添削を入れ、作品の全体について講評します。(400字詰100枚の作品なら20枚分、300枚なら60枚分、500枚なら100枚分の添削を行います)
  • どの文学賞に応募すればよいかを解説します。

※この講座はプロデビューを目指す人を対象にしています。そのため、講評内容が厳しいものになる場合があります。

受講規定

作品について

  • 作品の表紙または冒頭に題名と氏名、400字詰換算枚数を明記(表紙は枚数外)。住所や電話番号などの個人情報は書かないでください。
  • 不測の事故など万一のときのため、作品の控えを残しておいてください。
  • 講評は基本的に1週間でお届けしておりますが、作品枚数が多い場合はもう少しお時間をいただきます。また、GWや年末年始などの時期もお時間がかかります。詳しい時期については、事務局までお問い合わせください。

講師のご紹介

  • 若桜木 虔(わかさき・けん)

    昭和22年静岡県生まれ。NHK文化センター、読売文化センター(町田市)で小説講座の講師を務める。若桜木虔名義で約300冊、霧島那智名義で約200冊の著書がある。『修善寺・紅葉の誘拐ライン』が文藝春秋2004年傑作ミステリー第9位にランクイン)。

受講の流れ

  • 1

    事務局へ作品を送る

  • 2

    1週間で講評が届く ※作品枚数によっては1週間以上かかる場合があります

  • 3

    講評をもとに書き直す

  • 4

    公募に出してもOK!

受講料金

 

¥20,000~

フォームから作品を添付して、お申し込みください。
折り返し、受講料金をお知らせいたします。

作品枚数 受講料
1~100枚 20,000円
101~150枚 24,000円
151~200枚 28,000円
201~300枚 34,000円
301~400枚 40,000円
401~500枚 46,000円
501~600枚 52,000円
601~700枚 58,000円
701~800枚 64,000円

※上記枚数は、1作品あたりの400字詰換算枚数です。
※料金は1作品単位です。作品が複数ある場合は、1作品単位の合算となります。
※作品が801枚以上の場合、100枚単位で6,000円増。
※受講料には、添削費、消費税、講評の送料が含まれています。
※WORD、テキストなどのデータ原稿に限ります(PDFは不可)。手書き、プリントアウトした原稿などは受け付けておりません。