創る

応募する前にみてほしい、なぜ落ちたか指摘してほしいなど、
1作品を講評するコースです。

川柳・俳句・短歌

川柳

添削された句はそのまま応募することもできます。

※お申込み後、投句用紙をお送りします。ご郵送、もしくはメールで作品をご提出ください。

※郵送用の資料はございません。WEBをご参照ください。

尾藤川柳(びとう・せんりゅう)

¥3,240

対象作品

川柳

受講規定

作品について

  • お申し込み後1週間以内に、投句用紙をお送りします(ダウンロードも可能です)。
  • 1回につき5句まで提出できます。投句用紙に書いて事務局までお送りください。
  • 作品提出時に、川柳や作句についての質問ができます。
  • 不測の事故など万一のときのため、作品の控えを残しておいてください。
  • 講評は基本的に3~4週間でお届けしておりますが、作品枚数が多い場合はもう少しお時間をいただきます。また、GWや年末年始などの時期もお時間がかかります。詳しい時期については、事務局までお問い合わせください。

講師のご紹介

  • 尾藤川柳(びとう・せんりゅう)

    川柳学会専務理事。祖父・三笠、父・三柳の川柳家の家に生まれ、15歳から川柳を始める。読売日本テレビ文化センターなどで川柳教室の講師を務める。多数の公募の審査員も務める。

受講の流れ

  • 1

    事務局へ作品を送る

  • 2

    3~4週間で講評が届く ※作品枚数によっては4週間以上かかる場合があります

  • 3

    講評をもとに書き直す

  • 4

    公募に出してもOK!

受講料金

 

¥3,240

フォームから作品を添付して、お申し込みください。
折り返し、受講料金をお知らせいたします。

作品枚数 受講料
5句以内 3,240円

※受講料には、添削費、消費税、講評の送料が含まれています。