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社長ブログ

流行りだしました

カテゴリ:時事・社会 趣味・プライベート

インフルエンザが流行入りしました。

 

子供の頃は「発熱でお休み」にちょっとした憧れがありましたが(変でしょうか?)、

身体はだるくて辛いし、

貴重なお休みをそんなことに使いたくもないので、

大人になってからは、予防に努めるようになりました(当たり前です)。

 

そういえば、

最後にインフルエンザにかかったのって、

いつだろう?

 

社会人になって2~3年目のとき、

40度近い熱が数日続いた記憶はありますが、

公募ガイドに来てからはかかってない??

 

一応、予防接種は済ですが、うつるときはうつるので、

気を抜かないでいかないと。

夜7時のライトダウン伝説

カテゴリ:時事・社会

さっき何気なく外の景色を眺めていたら、

突然、東京タワーのライトアップが消えました。

 

今のオフィスに越してきて1年ちょっと経ちますが、

ライトアップが消える瞬間を見るのははじめてです。

 

公式サイトを見てみたら、

60周年特別企画の「”夜の7時”のライトダウン伝説」というイベントで、

12月1日からやっていたようですが、今日まで気づきませんでした。

 

15分後に再びつくということなのでしばらくぼーっと見ていたら、

瞬時にぱっとつくのではなく、

数分間でじんわり全体的に明るくなってくる感じで、

イメージしてたのとはちょっと違ってやや残念。

消えるときは瞬時でしたが、

点灯するときはそうはいかないのでしょう。

 

ちなみに島耕作で有名になった「夜の12時にぱっと消える」というのは、

今はもうやってないみたいですね。

 

何度か徹夜した時に、

明け方までライトアップされた東京タワーをみたことがありますが、

徹夜明けのテンションも手伝って、神々しく見えた記憶があります。

 

夜7時のライトダウンはクリスマスまでやっているみたいなので、

機会があれば、6時55分くらいから気にしてみて下さい。

保護猫ラウンジ

カテゴリ:公募ガイド社

当社、保護猫ラウンジの管理人さんが、

大手メディアに取り上げられたみたいです。

にゃ、にゃんと保護猫ラウンジがYahooニュースに♡

 

内容的には、保護猫活動の実態というより、

活動のきっかけだったり、

400万円もかけて自宅を猫ハウスに改装したり、

はたまた離婚のお話だったりと、

彼女のパーソナリティにせまるもの。

 

同じ会社のメンバーなので、

だいたいは知っているお話でしたが、

それでも興味深く読ませて頂きました。

 

実は私も美大のプログラムの中で、

「地域猫」をテーマとして課題制作したことがあり、

その時は彼女にアドバイスやら素材提供やら、

いろいろと助けてもらいました。

 

「自分でアートプロジェクトを企画・実施してレポートする」という課題で、

そのとき企画したのが、こちらのイベント↓

 

– – –

アートイベントで野良猫問題を解決

『猫フェス – 近所に猫がいる幸せ – 』

アートプロジェクトに関する企画書_V1

– – –

 

「地域猫」をテーマとしたのは完全に彼女の影響で、

猫は好きな人が多いので興味をもってもらえそうなのと、

地域猫って身近な問題だから、なかなかいいテーマだなと。

(おかげさまで見事にS評価。どうやら先生も猫が大好きだったらしい、笑)

 

もし彼女と知り合ってなかったら、

地域猫とか、保護猫活動とか、いまだに知らなかったと思います。

 

そういう意味で、

私も何かのお役に立てたらとは思っているのですが、

(彼女がもっとも喜んでくれるであろう)猫ちゃんを引き取るまでには、

越えなければならないハードルはまだまだ高いです(笑

 

資料を作りながら

カテゴリ:公募ガイド社

今年最後の月例ミーティング用の資料を作っていたら、

一年のことが思い出されてきました。

 

会社全体で見れば、

良くも悪くも大きな変化はなかったような気もしますが、

対個人レベルではいろいろありましたね、本当に!

 

たった1年なのに、

いろんなことがあり過ぎて、

「あれ、それって今年だっけ?」みたいな感覚。

 

あと、年度決算の着地を試算しての感想としては、

前半はグダグダだったけど、

最終コーナーを曲がってからのまくりは本当に良かった。

気持ちよく新しい年を迎えられそう。

 

なんて言ってると、

「まだ、年末進行の真っ最中ですよっ!」

ってみんなから怒られるか。

昨日も「浅田さんが一番暇なんだから、自分でやったらどうですか?」

って言われたっけ。

 

みんな早く落ち着いて、一緒にオフィスの掃除したい。

断酒はじめました

カテゴリ:趣味・プライベート

断酒をはじめました。

 

といっても、

まったくお酒を飲まないというのは辛いので、

まずは一週間に1日、休肝日をつくろう、

というふうに決めてみました。

 

なぜそんなことを、と言えば、

最近、身体のいろんなガタを自覚しはじめたから。

 

検診はたびたび再検査になるし、

見た目はおじさん臭くなってきたし、

身体のあちこちが痛い(気がする)。

 

この時期は飲み会が多いということもあって、

ブレーキをかけておこうというのも、

きっかけとしてはありますね。

 

諸先輩方からは、

「40歳を過ぎるとくるよ」と聞いていましたが、

私の場合、40のバーでは大きな劣化に気づくことなく、

45を過ぎて一気にきた気がします。

 

ということで、昨夜は休肝したので、

今夜は飲めます(笑

卒制の迷い

カテゴリ:趣味・プライベート

美大の卒制、方向性にちょっと悩んでいます。

 

作品をどういう方向性にもっていくか、ということではなく、

多少納得がいかなくても今年提出して計画通り卒業すべきか、

来年もう一年かけてじっくり作り込むべきか、

という迷い。

 

「何としても平成のうちに卒業しようぜ」という自分と、

「もう一年かけて、いろんなところから声がかかるレベルまで極めようぜ」という自分。

 

残り3か月を切り、

新規事業や新卒採用をやりつつ、卒制(+他の単位)も死ぬ気でやるというのは、

やってやれなくもないだろうけど、

どれも中途半端になるリスクもある。

 

一方、今年は卒制以外の単位をすべて取り、

来年一年かけて納得いく作品をつくるということにすれば、

仕事や家庭もバリバリ頑張りながら、

作品のレベルも上げられる可能性は高い。

でもきっちり3年で卒業するという、自分で決めた期限は破ることになるし、

逆に創作の深みにはまってしまうリスクも否定できない…

 

ああぁ…

いつもの自分なら、迷わず今年卒業の道を選ぶんでしょうけど、

卒業展示って、これからずっと記録に残るものなので、

一生の後悔になってしまうかもという気持ちが、

そう思わせてしまう。

 

こんなこと言っていても、時間は無情にもどんどん流れる。

まずいです。

 

師走に入ったのに

カテゴリ:公募ガイド社

師走だというのに、

社内は何となくのんびりした雰囲気です(そう思っているのは、私だけ?)

でもみんな帰るのも早いよね?

 

まあ、あと数日もすれば、編集を中心として、

年末進行モードになっていくのでしょうけどね。

 

私も、インターン対応、新事業開発、年度決算、そして卒業制作などなど、

他にも結構やることがあるのに、

気ばかり焦って、あまり捗ってません。

 

忘年会も本格化しつつあるので、

昼の時間で効率的に進めるようにしないと。

プロ野球選手の移籍に思う

カテゴリ:時事・社会 経営・ビジネス

今日のブログ、

公募ガイド的には「高輪ゲートウェイ」に触れるべきなんでしょうけど、

それは別の機会に譲るとして(きっと誰かが面白い記事にしてくれてるでしょうし)。

 

話はぜんぜん変わりますが、

この時期、

プロ野球は契約更改や移籍のニュースで盛り上がりますが、

生え抜き選手が高額の契約金で資金力のあるチームに移籍するのを見ていると、

ついつい自分の会社のことと置き換えて考えてしまいます。

 

つまり、何もできない稚児のような選手が、

ようやく一人前の仕事ができるようになってきたと思ったら、

あっさり「お世話になりました。次に行きます。」と。

 

いつも社内では「市場価値のある人間になれ」と言っていて、

「いつでも転職できるように、自分のスキルを上げていけ。

その結果、優秀な人材を引き留められないのは、会社の責任だから」

と格好をつけているのですが、

プロスポーツ選手の移籍会見などを見ていると、

「あんなに一所懸命に育てたのに…」

という球団目線でものごとを考えている自分がいて、

たぶん、本音ではそっちなんでしょうね(笑

 

スポーツの世界だと、移籍金はビジネスになるのと、

契約関係もわりとドライですが、

もっとウェットな普通の企業活動においては、

なおさらそう。

 

自分と同じ舟に乗ってくれる仲間を、

いかに増やせるか。

「経営って、ほんと自分磨きだな」といつも思います。

 

 

 

検診を受けた時のこと

カテゴリ:趣味・プライベート

先週、検診で病院に行きました。

 

はじめて受ける検査で、

事前に検査薬を注射した後、

特殊な?機器で検査するようなものでした。

 

検査薬の注射は一定間隔で何回かに分けて行なわれたのですが、

気のせいか、だんだん心臓がバクバクしたり、お腹が熱くなったりしてきて、

「まさか変な薬と間違ってないよねぇ…」とか、

あらぬ心配をしてしまいます(笑

 

そんなこんなで検査薬の投与も終わり、

検査機器のある部屋に移動したら、

担当の技師は足が不自由な方でした。

なぜそれがわかったかと言えば、両腕で二本の杖を使われていたから。

 

大変失礼ながら、「大変じゃないですか?」と一瞬思ったのですが、

そんな心配は無用でした。

それどころか、その技師さん、めちゃくちゃ優秀で。

 

私と検査機の操作盤を俊敏に行ったり来たりしながら、

作業を進めていきます。

私への説明もとてもわかりやすく、

何よりきちんと目を見て話してくださるので、

さっきのあらぬ心配もどこかへ行ってしまい、約20分の検査中は安心しきって爆睡してしまいました。

 

検査データをきちんととることが技師のミッションと思うので、

その部分の的確さはわかりませんが、

ハンディをものともせず、

その職を勝ち取ったんだろうなと勝手に想像して、

ちょっと嬉しくなりました。

 

お気に入りのマフラーが

カテゴリ:趣味・プライベート

去年買ったマフラー。

グレー地に、表裏で違うパターンの黒いチェック、

縁に鮮やかなブルーが刺し色で入っていて、

かなり気に入っています。

 

たまたま入ったセールで、

「これがセールに残っているとは!」と即決で買いました。

 

今朝、今年はじめて使おうとクリーニングの袋から取り出し、

首に巻いてみたら、

なんか雰囲気が違う、というか短くなってる!?

 

去年は首を2回りしても、まだゆったりと余裕があったのに、

なんかパツパツなんです…

太ったのか、

クリーニングでのトラブルなのか、なんなのか。

どっちにしても、残念です。

 

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