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社長ブログ

打ってきました

カテゴリ:時事・社会 趣味・プライベート

先日、インフルエンザの予防接種を受けてきました。

 

自費だったので3,800円。

高い。

 

インフルエンザが流行して発熱症状の人が急激に増えると、

検査や医療需要が急増してキャパがひっ迫してしまうのだから、

コロナ対策の一環として、

助成や補助があっても良いのではと思いました。

 

当社の社員は健保負担で受けられるようなので、

早めに受けてくださいね。

庶民のもとに帰ってきた

カテゴリ:趣味・プライベート

今年2回目の秋刀魚の話題。

ようやく値下がりしてきました。

 

スーパーで190円の値札がついていたので、

いつもの年の2か月遅れで庶民のもとに帰ってきた。

 

明日のお昼は秋刀魚定食を求めて、

外に出ようと思います。

 

なんか秋刀魚のマーケットウォッチャーみたいですが、

好きなものってそんなもんですよね。

ないね、センス

カテゴリ:時事・社会 趣味・プライベート

映画「鬼滅の刃」が、

興行収入で日本記録を更新する勢いのようです。

 

「実は私、熱烈な鬼滅ファンなんです」

 

と書ければ面白い展開ですが、

実際はテレビアニメも途中までしか見ていないレベル。

たぶん映画館に足を運ぶことなく、

上映期間が過ぎてしまう予感が大です。

 

観に行った人の話では、

映画はテレビの続きということで、

涙なくして観ていられないとのこと。

自分もひと泣きしたかった…

 

それにしても、

これだけヒットしている作品の良さが今ひとつわかってない自分のセンスって、

いったいどうなんだろう?

インフルは早めに

カテゴリ:趣味・プライベート

先週の全体会議で、

管理部が「健保経由のインフルエンザ予防接種の申し込みは11/2からです」とアナウンスしていました。

 

今年はインフルエンザワクチンの需要が例年より高く、

厚労省から「最初は65歳以上優先、それ以外は10/26以降で」

という依頼が出ているので、

私が打てるのは早くて来週月曜から。

 

今年は発熱すると厄介なことになりそうなので、

原因を切り分けるためにインフルは早めに打つに限ります。

ただ同じように考える人は多そうなので、

来週は病院がめちゃくちゃ混みそう。

 

とりあえず明日、病院に電話してみよう。

 

また雨みたいです

カテゴリ:趣味・プライベート

明日は雨の天気予報。

さらに季節先どりの寒さだとか。

 

あまり意識されてないかもしれませんが、

ここ1か月くらい、

週末は雨模様の天気が続いています。

晴れていたのは先々週くらいかなあ。

参加を予定していた外の活動が中止になることが続いていて、

それで記憶しています。

 

この時期、一雨ごとに寒くなるといいますが、

秋をすっとばして冬に突入する感じ。

紅葉とか、温泉とか、ジビエとか、

もうちょっと秋らしい楽しみを満喫したかったな…

 

東京もGoToを使えることになったので、

そろそろちょっとくらいの遠出は解禁かな。

良い週末をお過ごしください。

 

 

携帯値下げって気になる?

カテゴリ:時事・社会 趣味・プライベート

政権が変わり、

携帯値下げの方向性に注目が集まっています。

 

大手キャリアの大容量プランで、

5,000円/月がひとつのターゲットとのこと。

 

MVNOや格安スマホの登場で競争原理が持ち込まれるかと思いきや、

大手3社のシェアは相変わらず8割以上。

そんな背景もあって、利用料は高止まったままです。

 

私個人の話になってしまいますが、

もう何年も前からMVNOを使っています。

料金は月に2,000円行かない。

そんなに容量を使う方でもなく、これで十分間に合っています。

 

メディアによると、多くの人が大手を使い続けているのは、

「変更するのが面倒」

「つながらなさそう」

「ブランド」

といった理由のようですが、

私にとって、コスパの前ではどれも無力でした(笑

 

そう考えると、

すでに市場に選択肢はあるのだから、

ユーザーは安い方に行こうと思えば今でも行ける。

それでも大手がシェアを維持しているのは、

既得権を活かしつつ、うまいやり方をしているだけの気がします。

どんな商品やサービスも、後発は似たような状況から勝負していくわけで。

 

そんな感じなので、

携帯値下げより、国際問題や原発、少子高齢化など、

政府にはもっと別のテーマで青写真を見せて欲しい。

私だけですかね?

物欲をそそられる新発売

カテゴリ:趣味・プライベート

iPhone12の発売が注目されていますが、

私が気になるのはロジクールから出る新しいマウス(笑

 

MX Anywhere 3

<MX Anywhere 3>

 

価格は税込みで1万780円。

マウスなんて数百円で買えるこのご時世、「1万円超えるマウスなんて」と思われるかもしれませんが、デスクワークメインの人なら、年間で軽く1,000時間以上マウスに触れているわけで、そう考えると1万円なんてすぐに回収できます。

 

これまでいろんなマウスにトライして、

結果、ロジクールに行きついている私としては、

かなり興味深い。

 

実は完全在宅を原則化していた5月、

自宅の作業環境を整備する一環と称して、

ロジクールのゲーミングマウス(G603)を購入して仕事使いしてました。

 

G603

<G603>

 

ところがこれ、サイズがちょっと大きかったんですね。

それでやや扱いにくいところがあって、

3世代にわたって愛用しているM557に戻った経緯があります(今は会社も自宅もこれ)。

 

m557

<M557>

 

今回のMX Anywhere 3はモバイル仕様の手のひらサイズということで、

M557と同じ感覚で使えそう。

 

コロナ以降、何となく物欲がなくなっていましたが、

久しぶりに買いたい衝動が出てきました。

発売開始は10月29日。

買ってしまうだろうな、たぶん…

激やせしてしまったドジョウ

カテゴリ:趣味・プライベート

春先から自宅で飼い始めたドジョウが、

激やせしています。

 

水槽にはメダカ、ドジョウ、ヌマエビが同居。

メダカは水面に浮かんだ餌、

水底に沈んだ餌はドジョウ、

メダカとドジョウの糞や死骸をヌマエビが食べる、

という棲み分けができていたはずなのに、

丸々と太ったメダカに対して、

ドジョウは頭だけが大きく体はペラペラ。

 

調べてみると、

貪欲なメダカはドジョウの餌を食べてしまうケースも多く、

ドジョウ用の餌をあげないとやせ細ってしまうとのこと。

 

さっそくドジョウ用の餌を購入したり、

川釣りで使う餌ダンゴを沈めたりしていますが、

うまく太ってくれるでしょうか。

やる気はやり始めてから出る

カテゴリ:公募ガイド社 趣味・プライベート

半年ぶりに全員参加の「月次報告会」を行いました。

 

オンラインなので勝手が違うところもありましたが、

今の会社の状況を伝えることができて、

とりあえずスッキリしました。

 

と同時に、

自分の中で再び戦闘モードに突入した感覚がありました。

この一歩がいろんなやる気を邪魔してたのかな、と。

 

脳科学の世界では、

「何かに取り組んだり行動したりするのにやる気は必要ない」と言われていて、

それはつまり「やる気はやり始めてから出る」。

 

「このテレビ番組が終わったら、勉強しよう」とか、

「お茶して一服したら、執筆に取り掛かろう」とか、

そういうマインドだと、

いつまでたっても怠ける状況から抜け出せないということですね。

 

結局は「とりあえず、動く」がすべて。

創作でも、勉強でも、仕事でも、まずは5分だけやってみる。そうするとエンジンがかかってきて、案外すんなり終わったり。

ああ、スッキリです。

クリエイターの声を聞け

カテゴリ:公募ガイド社 趣味・プライベート

徐々に涼しくなり、マラソンや駅伝のシーズンに入りました。

箱根駅伝の予選会も開催されますしね(10/17)。

 

昨今のマラソン業界といえば、ナイキの厚底シューズが話題ですが、

私は履いたことがありません。

 

さっき調べてみたら、最後にレースに出たのが、

2016年3月の横浜マラソン(2:56:06=net)と、

その2週前の東京マラソン(2:55:08=net)。

 

初代厚底「ズームヴェイパーフライ4%」が世に出たのが2017年で、ちょうどすれ違いのタイミング。

マラソン仲間からは「厚底で自己ベスト更新した!」という話も聞いていましたが、

当時のオフは美大で忙しく、

”自分も厚底でチャレンジしたい”という気持ちにはなれませんでした。

 

すみません、本論からずれてしまったのですが、

何が言いたかったかというと、

ナイキはマラソンの常識を変えたということ。

 

当時、マラソンシューズは上級者ほど薄いものを履くという「薄底神話」があって、

厚い靴を履くのは初心者というのがセオリー。

(実際、私もかっこつけて薄いシューズを履いてました、笑)

 

その常識を変えたのが、

ナイキの研究機関である「スポーツリサーチラボ」で、

社内スローガンである「アスリートの声を聞け」に忠実に、

徹底した選手へのヒアリングからプロジェクトをスタートさせたといいます。

そして開発後は、ナイキ社が得意とする「シンプルで強い」プロモーションで、

マーケットを拡大していったのはご存じのとおり。

 

この話からは、

公募ガイド社もいろいろと学ぶべきところが多いです。

メインユーザーである「創作する人」の気持ちを追究する。

そして常識にとらわれずに行動する。

 

「クリエイターの声を聞け」

 

とてもいいスローガンだと思います。

 

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