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  3. 2021年09月

社長ブログ

宣言解除は嬉しいが

カテゴリ:時事・社会

感染状況が改善しつつあります。

 

東京都も飲食店の時短営業を夜8時から9時まで延長し、

酒類の提供も解禁されそうな雰囲気です。

 

そうなったらやっと大手を振って飲みに行ける!

…と考えているのは、私だけじゃないと思うので、

また状況は悪化してしまうんでしょうね…

 

緊急事態宣言などが解除されるのが今月末で、

その翌日の10月1日は金曜日。

夜の街にどっと人が増えるのはほぼ確実で、

またリバウンドしないといいなぁ。

今週は早かったですね

カテゴリ:公募ガイド社

今週は敬老の日と秋分の日があったので、

ビジネスデーは3日。

 

さらに私は人間ドックにほぼ1日費やしてしまったので、

2営業日でいろいろさばいた感じですが、

集中できたのか、時間の割に宿題は片付きました。

 

来週からいよいよ新しいステージに向けて、

動き出せます。

社内には武者震いしているメンバーも結構いそうなので、

勢いを借りて走っていきたいと思います。

怖かった…

カテゴリ:趣味・プライベート

すっと気になっていた健康診断に行ってきました。

心配になってきました

 

一般的なメニューに加え、

内視鏡、MRI、肺CT、腫瘍マーカー、アミノインデックス、アレルギー39など、

2年分の不安を払拭すべく、

50代が受けるべき検査項目を概ねカバーしました。

 

その中で特に苦手なのが、胃の内視鏡検査。

先端にカメラが付いた管を口や鼻から突っ込んで、

胃や食道の内壁を直接チェックするのですが、

これが本当に辛い。

 

初体験は確か45歳とのとき。

ある大手企業立病院でしたが、

ベランダのホースくらいの黒い管が目の前に現れた瞬間、「えっ、うそ?! 無理無理無理無理!!!」

それを口からねじ込んでいくので、もう辛いこと辛いこと。

 

えづきながら涙と涎をダラダラ流しているのに、

サポートの看護師さんは流れ作業的に冷徹にさばいていくので、

もう二度と行くもんか!と思いました。

 

その反省を踏まえて、次は別の病院で受けたところ、

そこは管の太さがだいぶ細く、またホスピタリティも良かったので、

最初の病院よりはかなりましでしたが、

それでも辛いことに変わりはない。

 

だから2年間空いてしまったのは、コロナの影響といいつつ、

本音では内視鏡が怖いというのもあった(笑

 

今回、さすがに必要に迫られ、もうむちゃくちゃビビりながら、

また新たな病院にチャレンジしたところ、

初めての鼻から入れるタイプで、これが思いのほか楽だった!

もちろん苦痛はあるのですが、

口から管入れを10とすれば、3~4くらいの辛さで、

ああ、助かった…

 

あとは検査結果に大事がないことを祈るばかりです。

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