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社長ブログ

やっとゴールが見えてきました

カテゴリ:公募ガイド社

明日は全社員集めての月例ミーティング。

 

3月はまずまずの数字で着地できて、

ちょっとだけ一安心。

 

今年はなるべく数字を追いかけずに、

長期目線でいろんな投資をやっていこうと考えていますが、

それでも足元の数字が安定していると、

気持ちに余裕ができます(もともとがかなりの心配性)。

 

昨年末から取り組んできた新卒採用も、

ようやくゴールが見えつつあるので、

早く新規事業に本腰を入れたいです。

結果の前に悲しくなる

カテゴリ:公募ガイド社

今日はちょっと残念な日でした。

 

本日提案締切りの大型案件があり、

かなり前から、

「気合入ってます!絶対取りたいです!」

みたいに聞いていたので、

まあ大丈夫かなと任せていたら、

朝の時点でほぼ何もできてなかった…

 

そこから一緒に必死で頑張り、

何とか提案だけはさせていただくことができましたが、

私的にはまったく納得できない内容になってしまいました。

もっと早くに相談してくれればよかったのに…

 

自分が心から納得できる案件って、

ほんと10年に1回あるかないか。

 

それは首尾よく結果がついてくることってほぼないからなのですが、

せめて自分でコントロールできること(準備や努力)ぐらいは、

納得するまでやりたい。

 

それだけやっても、

残された人生で納得できる結果は片手も残せないと思うと、

こういう準備不足って悲しくなってくるのです。

期間限定の癖

カテゴリ:趣味・プライベート

昨日からコンタクトで過ごしています。

 

この1~2年、

ランニング頻度の低下とともにコンタクト使用率も下がり

(大量の汗をかきながらの眼鏡はかなり気になるので、わりとコンタクト派だった)、

ほとんど眼鏡の人になっておりました。

 

ところが最近、老眼と顔の変化による装着感の影響か、

どんどん眼鏡をかけているのが辛くなり、

花粉症も少し楽になってきたので、

「そうだ、コンタクトにしよう」

と復活させたのです。

 

久し振りなので、ゴロゴロ感が少し気になるのと、

近くを見るときに眼鏡のようにつけ外しできない点がやや困りますが、

装着感フリーなのはいいですね。

 

ちょっと恥ずかしいのは、

眼鏡もしてないのに、

ずり落ちた眼鏡を上げる仕草をたまにしてしまうこと。

中指で鼻筋あたりを持ち上げる、あれです。

 

そんな時は、そのまま中指をおでこまで持っていき、

悩んでいる風を装ってごまかしていますが、

それもそのうちなくなるでしょうから、

期間限定の癖ということになります。

雪だるま式

カテゴリ:公募ガイド社

先日から公募ガイドonlineでスタートしている、

”社長浅田の”この公募が気になる

 

こういうのって、一応は社長名にはなっているものの、

ゴーストライターが執筆しているケースが多かったりすると思うのですが、

そこは人繰りの苦しい中小企業、

基本的に本人が書いてます(笑

 

それはそれで、

そのメディアの都合に応じてやればいいと思うのですが、

まずいのは第3回目の記事を4月1日にリリースしてから、

中5営業日が空いてしまっていること。

編集とは「週2回で」という握りだったのに…

 

「新規事業も進んでない」と書いたばかりで、

既存社員向けの教育プログラム開発、中途採用、各種開発案件など、

他にも片付けるべきタスクが積もってきています

(かわいい後輩たちのフォローもしなければならないし)。

ほんと、誰か助けて欲しいです…

お花見

カテゴリ:公募ガイド社

今夜、屋形船に乗ります。

グループ合同のお花見なのです。

 

社会人になって4~5回(もっとかな?)は乗っているので、

屋形船自体は目新しいものでもないですが、

同乗メンバーは基本的に毎回違っていて、

公募ガイドメンバーとも初めて。

外もほどよく暖かくて、気持ちいいだろうな~。

 

天ぷらメインだと思うので、

年齢とともにきつくなりつつある胃もたれには注意して、

楽しんで来ようと思います。

少しずつでもいいから進める

カテゴリ:公募ガイド社

気づけばもう4月。

第1四半期があっという間に過ぎていきました。

 

年初の計画では、

新規事業の立ち上げに心血を注ごうと思っていたのに、

新卒採用に想定以上の工数と心を持っていかれ、

新規事業はほぼ手も足も出ないまま、

時間だけが過ぎていきました…

 

僕がそんな感じだと、

会社全体に伝播してしまうので、

早く腰を据えて、

少しずつでもいいから進める。

シンプルで深みのあるもの

カテゴリ:時事・社会 趣味・プライベート

新しい元号が発表になり、

その選定プロセスが徐々に明らかになってきました。

 

漢字の持つ意味はもとより、

天皇制など元号そのものの意義、

社会や経済など将来への影響にも配慮するなど、

根拠が広角かつ深奥で、単純に興味をそそられます。

 

さらには、

選定プロセスに関わった(と思われる)人達の苦悩などを見聞きすると、

こちらまで息苦しくなってきます。

 

こういった「パッと見はシンプルだけど、ものすごく含蓄がある」ようなものって、

時間の経過とともにさらに深みを増していきます。

 

自分がこの世から去るまでに、

そういうものを生み出すことができるのか。

たったひとつでいいから、

自分で納得できるものを残したい。

理系・文系という区分け

カテゴリ:時事・社会

ここ数か月、

学生さんと話をする機会が爆発的に増えている中で、

よく思うことがあります。

 

それは今の大学の学部(≒専攻)って微妙だな、

ということ。

そう感じる理由は2つ。

 

1つ目は、その人の適性と専門(あるいは職業)のミスマッチという観点。

現状の日本の大学教育においては、

多くの学部が理系・文系に分類されており、

入学段階で学部を選択することになるのですが、

高校1-2年の段階で自分の適性や将来の仕事を見極めて、

専門を決められる人ってどれくらいいるんでしょう?

 

たいていの人は受験科目と偏差値という制約のもと、

何となく自分の志向をそれに添わせるような形で、

受動的に大学や学部を選択するパターンになってしまうのではないでしょうか。

結果、本気で職業を考える段になってミスマッチが起こる。

そして就活においては、(一部の例外を除いて)企業側はそれを許さないのです。

 

2つ目は、お決まりの解決策が通用しない世の中になっているということ。

これだけ社会が複雑化してくると、専門知識が求められる一方で、

幅広い知識や教養を土台に、

色んな考え方やアプローチで問題解決を図る総合力が大事になってきます。

換言すれば、従来型の学部の分け方が解決策やアイデアを狭めている可能性がある。

 

その解のひとつがリベラルアーツ(教養)ということになると思いますが、

私も今、美大でデザインやアートを学ぶ中で、

これまでの経済・ビジネス一辺倒の考え方から、

まったく違う視点の広がりを実感することが多くて、

すごくいいんですね。

 

そんなことを考えていると、

就活生の多くが抱える窮屈さみたいなものは、

今の学部の区分けにも一因があるような気がしてならないのです。

その瞬間を見逃した…

カテゴリ:時事・社会

今日の話題と言えば、やはり「令和」ですよね。

 

11:30の官房長官の会見をリアルタイムで見ようとスタンバっていたら、

ちょっとしたトラブル?に巻き込まれ、

再びデスクに戻った時には、とうに中継は終了、

その瞬間を見逃してしまいました…

 

それにしても「令」って、

法令や命令といった意味に加えて、

その発音からどことなく冷たいイメージでしたが、

きっと含蓄ある漢字なのでしょうね。

 

マスコミ各社の解説記事などを参考にしつつ、

まずはその意味を噛みしめたいと思います。

体調管理

カテゴリ:公募ガイド社

咲いてきましたね、桜。

 

ちょうどいい具合?かどうかはわかりませんが、

少し気温も下がるようなので、

長くお花見を楽しめそうです。

 

公募ガイド社の今年のお花見は、

グループ合同で屋形船から。

 

来週後半の予定なので、

「散ってしまうかな」と思っていましたが、

この調子だともってくれそう。

 

それはそれとして、

この時期、異動や転勤のニュースも多く、

何だかんだ飲み会が増えているので、

体調管理には気を配りたいです。

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